1ヶ月ぶりに空手をやったが痛かった。。。久々の組手だったので空気を読んでくれて力を抜いてくれる優しい人もいたが、そんなの関係なくガンガン打ち込んでくる人もいて辛かったな。でも徐々に痛みにも慣れてくるもので、最後までなんとかいけた。終わった後の充実感は本当に心地良く、いつも「あーやってよかったなあ」と思う。継続していけたらどれほど楽しいものか。学校が忙しいのと、引っ越して遠くなってしまったのとで行けない日が多くなってしまったな。でもこれだけはやめてはいけないと思ってる。
学校の狙いがよくわからない。同じ科目を二人で教える。曜日も異なる。片方の先生からOKをもらっているのに、片方の先生はダメという。しかもダメの度合いは根本的な部分。もう一度練り直さなければならないのか。効率が悪くて仕方がない。先生通しで擦り合わせしろと言いたいし、手戻りが発生するのも勘弁してほしい。やる事は他にも沢山あるのだから、これにばかり構っていられない。この学校に質の悪さが最近見え隠れしている。
羨ましいなあと思う人がいる。でも必ずその人なりの不幸を抱えている。
・お金もあり結婚もしているが、子供に恵まれない人。
・結婚して子供もいるが、障害のある子供がいる人。
・専門職に付きたく学校に通い資格をとったが、仕事が中々上手くいかない人。
・若いうちに結婚して子供に恵まれたが、夜の生活がない人。
・いろんなことに気づくが、表現力が悪く人望が薄い人。
・頭が良いが、難聴な人。
・若くして結婚したが、事故で夫を亡くしてしまった人。
・外面が良いため、モテてしまう。結果、選択に困ってしまう。
・子供の教育に忙しく、妻に小言を言われてしまう人。
・性格はとても良いが、太り過ぎの人。
・とても可愛いくスタイルが抜群だが、フレンドリーさにかける人。
・真面目すぎる人。
完璧な人はいない。だから他人と比較せず現状を幸福と思わなければいけない。