うーん・・・単なる言葉の選択に過ぎない話だけど、

それでも、人の気持ちを考えていないような、独りよがりに

感じられる言葉の選択は、どうにも受け入れがたい。

 

・・・

 

「with」

 

って、確かに現実は、その通りだし、これは現実である以上、

言葉だけを捉えて、批判、非難するのは、妥当ではないとも、

思うけど、それはまだまだ、ワクチンの、何らの制限なく、

インフルエンザと、同様のレベルで、広く普く、受ける事が

できるようになってからだし、

 

それでも、どこまでいっても、死者が、これだけいる中で、

コロナと共に、とか、コロナのお陰で、みたいな感覚は、

流石に、ありえないかな。

 

だって、「with インフル」とは、言わないでしょ。

 

・・・

 

そして、彼の国のバカ首相は、「覚悟」や、「重点」のような

意味合いを持って、なぜかバカの一つ覚えみたいに、

やたらと、「マグニチュードで」、「マグニチュードをもって」と、

話したがるけど、東日本大震災を含めて、大地震で、

どれだけの犠牲が、あったのか、まるで他人事のように、

 

「誰も、『マグニチュード』なんて、気にもしてないでしょ」

と、言わんばかりの態度。

 

もちろん、あれもこれもと、制限をかければ、話す言葉も、

なくなってしまうかも、しれないけど、少し考えれば、解るような、

なるべく使うべきでない言葉、物言いを、平気で使う神経は、

どうなのでしょう。

 

まあ、安倍ちゃんは、実績も伴ってないから、論外としても、

小池さんは、そこそこは、実績も残しているのに、いつも、

言葉の選択で、ケチがつけられるような、感じになってしまうのは、

もったいないね。

 

・・・

 

当然のように、第二波とも、言われているものが、

出てきている現状だけど、せめてワクチンや、

類するものが、不通に享受できる状態になるまで、

待てないのかね?

 

もっとも、「数字だけ」でいうなら、逆に、ここまで騒ぐ話でもない、

という側面も、もっているので、一つ、基準的なものは、あるとよいのかな。

 

 

さて、共に歩む・・・ゴーイング・コンサーンも、

なぜか、そう言われるけど、これ、株の世界では、

「継続疑義」つまり、経営破綻の可能性ありですからね。

 

共に歩む事は、必ずしも、仲良くなるだけの、

よい話でもなく・・・

 

 

 

・・・

 

 

 

「麦とホップ」(サッポロビール)(162円)


麦は、そうでもないけど、ホップは少し前面に出てくるので、
香りと苦味が、そこそこ。

甘さ、コクは逆に、あまりないので、
後味さらっとのキレを楽しむ位ですね。

 

 

 

「麦とホップ 冬小麦」(サッポロビール)(121円)


さすが冬用だけあって、濃いめのコクが、あってよいです。
ただ、ホップの香りも、苦味も、イマイチで、


全体的には、発泡酒としては、まあまあだけど、
少し残念でも、あります。

 

 

 

「麦とホップ シングルモルト」(サッポロビール)(110円)


香りも、飲み口も、少し金属っぽい感じ。

苦味は弱くて、少し甘い感じと、キレはある方です。
弱いドライビールという感じでしょうか。