紅白(歌合戦)程度の番組に、出るの出ないので、
歌手の箔がつくような時代では、もうないでしょ。
そもそも、裏には、色々とある訳だし。
ただ、そうはいっても、これを期待して、実際に見ている人も、
少なくない訳で、いまだに一つの試金石になっている部分は、
否定できません。
で、こうして私が書いているのは、いよいよ年末が迫ってきた
というのが理由な訳もなく、なぜ海外枠を、作ってまで、
「迎合」するような真似をする必要が、あるのか?
だって、NHKの受信料なんて、人の弱みにつけこんだような、
恐喝商法で、
NHKを見る見ないに関わらず、TVを見たくて、買ったなら、
はい、徴収。
その支払率が上がらないとなれば、今度は、携帯電話でも、
カーナビでも、TVが映る、イコールNHKが映るなら、
はい、徴収。
選挙は自分の意思で選び、危険の自由もある、
民主主義が、形上でもあるのに、
ここにおいては、隣の国と何ら変わりない。
だったら、原爆問題やら、徴用工問題やら、
色々問題のある、もう一つの隣の国の歌手を、
批判や問題のある中で、出す必要も最初からないし、
迎合なんてする必要ないように、思うけどね、
何やっても、受信料を強制徴収するならさ。
・・・
「函館 いか糀明太子」(北食)(108円)

リンク先は、紀文のものです。
単体でHPをもっていないらしく、紀文の関連会社という事で。
臭みがあるのは仕方ないとして、普通の塩辛じゃなくて
明太子が絡んでるのはよいです。
辛過ぎず程よいからさなのも〇
まあ、美味しい訳でもないけど、十分ご飯のお供です。
「函館 ほたて塩辛」(北食)(108円)
よくあるイカの塩辛とは全然違って、食べやすいコリコリ食感。
甘くてピリ辛で魚介の臭みはあるけど、
なかなか面白いご飯のお供です。
「函館 たこキムチ」(北食)(108円)
こちらはまた変わってタコ。
まあ、臭みは同じくだけど、ちょっと細切れ過ぎて、イマイチ。
ただ、ピリ辛のバランスは悪くないし、
切り干し大根のアクセントが、なかなか面白いです。




