今回は、また印西の「竹袋稲荷神社」です。
まずは駐車場の方にある、大師堂から。
そして、最初の鳥居に戻って、進んでいくと、少し長めの、
少し苔むした、雰囲気のよい参道、階段。
まあ一見、普通な神社ですが、
なぜか檻に入れられた狐。
なぜ?^^;
境内は大半が森のようなところで、ふれあいの小径も
あるようでした。
石造のお社が、そこかしこに並んで、
なかなか多かったです。
さて、正門の鳥居とは別に、駐車場方向からの鳥居も、
朱塗りのしっかりしたもので、これが正門でもよさそうなもの。
何がどうなると、こうなるのか、さっぱりだけど、さっきまでの、
いわゆる自然感満載の境内と、打って変わって、この鮮やかさ。
最初は、ただ圧倒されてたけど、
隅々まで、冷静に見てみると、細かい彫刻が、
施されていて、あらためて感動でした。





















