という事で、予想通りというか・・・

 

龍腹寺です。

 

ただ、そもそも、ここ、ナビでは、普通には、行けないような感じですショック!

といっても、ナビによるのかも、しれないけどあせる

 

 

 

で、その龍腹寺は、現在、住職がいないからという理由で、

中には、入れないみたいですショック!

 

この辺は、龍の頭の落ちた、龍角寺とは違うみたいねパー

 

 

 

そこから、少し北に上ると、意味ありげに、下に続く

通路に、縄がかけられていて、これは、どうにかすると、

龍腹寺に、行けるのかと、下っていくも、結局、

田園風景が、広がるだけで、何もありませんショック!

 

 

   

 

という事で、もう少し北に進んで、延命地蔵尊(仁王尊)へ。

ここも、龍腹寺銘がついてますし、「代わりに」とパー

 

まあ、ここは、全開の龍角寺(頭)からの、続きなのだけど、

何やら、切ないんだよねしょぼん

 

 

       

 

ここは、よくある、わらじと、木槌の、一方の、木槌の奉納されている、

阿吽の像なのだけど、窓を拭いてあげないと、この位、ホコリがたまる程、

参拝がないみたいだけどショック!

 

この像、1日でサクッと作ったせいで、いわゆる「無乳」なんだそうで、

そのお陰で、乳に関する願いは、サクッと叶うらしいけど、

それでも、何だか、切ないよねショック!

 

 

       

 

ここには、印西札所の、3箇所もあるみたいで、

 

 

   

 

この梵鐘は、県の文化財みたいニコニコ

 

 

       

 

本堂の奥は、すぐに墓地になっているので、見る場所は、

ほとんどないし、そもそも、龍腹寺そのものは、上述の通り、

締切で、入れないのでショック!

 

その昔、自らの命を賭けて、干ばつから人間を救った

小龍が、上に反してまでも、強行して、その身を3つに、裂かれしょぼん

腹の部分がここに、といった、「謂れ」というものに、

触れる事も、できない感じなのだけどパー

 

とりあえずは、これで、関東の三龍伝説の、2つまで、クリアしましたニコニコ

 

関東の、といっても、全部が千葉県に、そして、40~50km程度の道程で、

周れてしまうのだから、今この位置に住んでいるのは、恵まれているというか、

幸せなものだなとニコニコ