まず、とにかくビックリしたのは、
「国蝶」が・・・
とあったので、さぞ、厳重に管理されていて、
遠巻きに見るだけなんだろうと、思っていたら、

こんな簡単な設備。

しかも、中に入ると、
すぐ目の前に、その「国蝶」がいるし、

隣の「ちょう館」の中は、あちこち、蝶が飛び交う有様。

普通に捕まえられる状態・・・アリなんだろうか



植物のテラスも、非常に多いです。

植物だけでも、一つの施設とできそうなくらい、広大です。
動物も、上野動物園には、当然、遠く及びませんが、

田舎ならでは、というか、だからこその、面白さというか・・・
檻も、仕切りもない、ほぼ、放し飼い状態の鳥もいたり、

ポニーも、羊も、普通に、同じ柵の中に入れて、触れる状態。


小さいモルモットは踏んでしまいそうだけど・・・
大きいゾウガメは、係の、きれいなお姉さんの案内は、
あるものの、柵の中には入れるし、
子どもたちも喜んで、群がってました。
・・・
逆の面からは、動物を品物扱いの、
こうした部分は、私自身、本当は、あまり好きではないのです。
でも、それを除いて考えるなら、
動物相手だから、当然にリスクはあるのだろうけど、
やっぱり、檻の外から、安全に、ただ見てるだけより、
同じ場に立って、触れたりするのは、
面白いし、子どもの教育にも、この方がよさそうだな、と思いますね。
大人が行っても、面白いかも。
機会があれば、ぜひ。




小さいモルモットは踏んでしまいそうだけど・・・

大きいゾウガメは、係の、きれいなお姉さんの案内は、
あるものの、柵の中には入れるし、
子どもたちも喜んで、群がってました。

・・・
逆の面からは、動物を品物扱いの、
こうした部分は、私自身、本当は、あまり好きではないのです。

でも、それを除いて考えるなら、
動物相手だから、当然にリスクはあるのだろうけど、
やっぱり、檻の外から、安全に、ただ見てるだけより、
同じ場に立って、触れたりするのは、
面白いし、子どもの教育にも、この方がよさそうだな、と思いますね。

大人が行っても、面白いかも。

機会があれば、ぜひ。

