メイン会場を、田んぼに挟まれた道を、奥へと進むと、
この「憩いの森」というものがあり、
散策もできるようになっているし、
遊具もあるので、小さい子どもを遊ばせるには、丁度よいかも。
といいつつ、この長い滑り台を使うと、下に降りるのが、楽なので、
私も、これで楽して下まで。
・・・さて、ついでに、ここから車
で十数分のところにある、
「府馬の大クス」へ。
これまた、非常に解りづらい、この案内板を目印に、
かつ、このすぐ下の細い路地を入って下さい。
といっても、どこの家に行っちゃうんだろうと、不安になるほど、何もなく、
途中途中に、ポツンとある、この札で確認して下さい。
はっきりと、「大クス」の案内板があるわけでもないので、
この「宇賀神社」で停まって下さい。
これが、天然記念物指定にもなっている、
「府馬の大クス」。
ここにある通り、本当は、「タブノキ」なのだけど、
どのタイミングでも、よいから、誰か、「府馬の大タブ」に、
名称変更しようと、考えなかったのかな

奥に進むと、展望台があり、一通り、田園風景が見られます。
訪問記帳室には、この「番付表」もあり、
この「府馬の大クス」は、東の大関らしい。
ちなみに、東の横綱は、「鹿島」に、西の横綱は、「鹿児島」に。
面白い縁ですね。
この「憩いの森」というものがあり、
散策もできるようになっているし、
遊具もあるので、小さい子どもを遊ばせるには、丁度よいかも。

といいつつ、この長い滑り台を使うと、下に降りるのが、楽なので、
私も、これで楽して下まで。

・・・さて、ついでに、ここから車
で十数分のところにある、「府馬の大クス」へ。

これまた、非常に解りづらい、この案内板を目印に、
かつ、このすぐ下の細い路地を入って下さい。

といっても、どこの家に行っちゃうんだろうと、不安になるほど、何もなく、

途中途中に、ポツンとある、この札で確認して下さい。

はっきりと、「大クス」の案内板があるわけでもないので、
この「宇賀神社」で停まって下さい。

これが、天然記念物指定にもなっている、
「府馬の大クス」。

ここにある通り、本当は、「タブノキ」なのだけど、
どのタイミングでも、よいから、誰か、「府馬の大タブ」に、
名称変更しようと、考えなかったのかな


奥に進むと、展望台があり、一通り、田園風景が見られます。

訪問記帳室には、この「番付表」もあり、
この「府馬の大クス」は、東の大関らしい。

ちなみに、東の横綱は、「鹿島」に、西の横綱は、「鹿児島」に。
面白い縁ですね。



