メイン会場を、田んぼに挟まれた道を、奥へと進むと、


気ままに言いたい放題(^O^)

この「憩いの森」というものがあり、


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散策もできるようになっているし、


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遊具もあるので、小さい子どもを遊ばせるには、丁度よいかも。ニコニコ


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といいつつ、この長い滑り台を使うと、下に降りるのが、楽なので、
私も、これで楽して下まで。あせる



・・・さて、ついでに、ここから車くるま。で十数分のところにある、

「府馬の大クス」へ。ニコニコ


気ままに言いたい放題(^O^)

これまた、非常に解りづらい、この案内板を目印に、
かつ、このすぐ下の細い路地を入って下さい。あせる


気ままに言いたい放題(^O^)

といっても、どこの家に行っちゃうんだろうと、不安になるほど、何もなく、ショック!
途中途中に、ポツンとある、この札で確認して下さい。あせる


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はっきりと、「大クス」の案内板があるわけでもないので、
この「宇賀神社」で停まって下さい。あせる


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これが、天然記念物指定にもなっている、

「府馬の大クス」。ニコニコ

ここにある通り、本当は、「タブノキ」なのだけど、
どのタイミングでも、よいから、誰か、「府馬の大タブ」に、
名称変更しようと、考えなかったのかなはてなマークあせる


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奥に進むと、展望台があり、一通り、田園風景が見られます。ニコニコ


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訪問記帳室には、この「番付表」もあり、
この「府馬の大クス」は、東の大関らしい。ニコニコ

ちなみに、東の横綱は、「鹿島」に、西の横綱は、「鹿児島」に。
面白い縁ですね。ニコニコ