須賀連追っかけ企画の今回の舞台は、海上産業まつり。
今回は、悠一朗さん は宮崎での講演で不在とのことで、
川上さんが代わって舞台挨拶を。
・・・
ただ、彼もまだ完全回復には至らず、今回も舞台袖からの掛け声役で。
来年こそは
ってところですね。
この躍動感は、ぜひ一度実物を見てほしいところですね。
聴衆も結構多くて、盛り上がってました。
「明日へ帰ろう」のときは、子どもも参加するのだけど、
全く踊れてない子もいたりして、逆にほほえましかったですね。
途中、衣装がはだけちゃう人もいたりしましたが、
一般レッスン生の参加もあるため、こういう事は起こりうるのでしょう。
でも、子ども同様逆に面白くてよかったです。
前回も書いたけど、もう少し子どもがフィーチャーされてもいいかも。
今回は2人が舞台の下に降りてきましたが、
ここでもいっそのこと、もっとガッツリ降りてきてもよかったかも。
彼らは、ここですでに息を切らすほどの踊りを3曲続けて踊った後、
間髪入れずに、またしてもこの後、旭市の東総文化会館でもう1ステージをこなす、
ハードスケジュール。
先日は、悠一朗さんも足を痛めた経緯もあるので、
体をいたわりながらお願いしたいところです。

今回は、悠一朗さん は宮崎での講演で不在とのことで、
川上さんが代わって舞台挨拶を。
・・・
ただ、彼もまだ完全回復には至らず、今回も舞台袖からの掛け声役で。

来年こそは
ってところですね。

この躍動感は、ぜひ一度実物を見てほしいところですね。

聴衆も結構多くて、盛り上がってました。

「明日へ帰ろう」のときは、子どもも参加するのだけど、
全く踊れてない子もいたりして、逆にほほえましかったですね。

途中、衣装がはだけちゃう人もいたりしましたが、
一般レッスン生の参加もあるため、こういう事は起こりうるのでしょう。
でも、子ども同様逆に面白くてよかったです。

前回も書いたけど、もう少し子どもがフィーチャーされてもいいかも。

今回は2人が舞台の下に降りてきましたが、
ここでもいっそのこと、もっとガッツリ降りてきてもよかったかも。

彼らは、ここですでに息を切らすほどの踊りを3曲続けて踊った後、
間髪入れずに、またしてもこの後、旭市の東総文化会館でもう1ステージをこなす、
ハードスケジュール。

先日は、悠一朗さんも足を痛めた経緯もあるので、
体をいたわりながらお願いしたいところです。

