ということで、
「ふるさとまつり ひかた」
に行ってきたわけで、統合した旭市の産業まつり第二弾です。
あとは、旧うなかみ地区の11/23でラストです。
ここにも須賀連 の皆さんが参加するので、行って来ようと思います。
この日はあいにくの曇り空で、どうなる事か、というところだったけど、何とか開催。
ただ、途中雨
が降ったりやんだりを繰り返してましたが。
この祭りでは、開催場所になっている干潟中学校の生徒が、
ボランティア参加。
それぞれ担当が決まっていて、案内係や売り子など、
皆それぞれの思いで、しっかりこなしてました。
ここでもはしご車は人気でした。
以下を見ていくと解りますが、とにかく子どもが主役になっている、といってもいい位、
どの場面にも子どもがいるという感じでしたね。

長部芸能保存会のお囃子。
途中小さい子がテクテクとステージに近づいていったのだけど、
誰も止めず、むしろ笑って見守ってましたね。
この辺が、田舎ならでは、ってところなんでしょうね。
ゴーカージャーというヒーローものショーも行われ、
子どもがクイズに答えて、ストラップを貰ってましたよ。
須賀連の踊りを見に来ていたのだけど、時間を知らずに来たから、
暇を持て余したのもあり、支援でもあるので、
途中、カレーを食べてみました。
食べているとき、横に中学生が来て豚汁を食べ始めたので、
軽くインタビューしてみたら、参加は全校生徒、ということで、
「避けようもなく面倒だな」と本音を。
でも、そうはいいつつ、その後も彼は結構あちこちと、
ちゃんと動き回ってました。
この辺が子どもの素直さだなーと。
ついで、つきたて餅も。
このお餅はいつも人気があって、すぐになくなるようだけど、
予定の30分前から売り始めて、今回用意された2500食もあっという間でした。
このお餅も中学生が大人と共同で、学校の調理室を使って製作。
運搬、売り子、呼び込みなど、すべてに参加してましたよ。
ミニSLは、大人もしっかり乗ってました。
・・・こういうのは、大体子どもオンリーなんだけど、面白いね。
・・・次回に続く。
「ふるさとまつり ひかた」
に行ってきたわけで、統合した旭市の産業まつり第二弾です。

あとは、旧うなかみ地区の11/23でラストです。

ここにも須賀連 の皆さんが参加するので、行って来ようと思います。

この日はあいにくの曇り空で、どうなる事か、というところだったけど、何とか開催。

ただ、途中雨
が降ったりやんだりを繰り返してましたが。
この祭りでは、開催場所になっている干潟中学校の生徒が、
ボランティア参加。

それぞれ担当が決まっていて、案内係や売り子など、
皆それぞれの思いで、しっかりこなしてました。

ここでもはしご車は人気でした。

以下を見ていくと解りますが、とにかく子どもが主役になっている、といってもいい位、
どの場面にも子どもがいるという感じでしたね。


長部芸能保存会のお囃子。
途中小さい子がテクテクとステージに近づいていったのだけど、
誰も止めず、むしろ笑って見守ってましたね。

この辺が、田舎ならでは、ってところなんでしょうね。

ゴーカージャーというヒーローものショーも行われ、
子どもがクイズに答えて、ストラップを貰ってましたよ。

須賀連の踊りを見に来ていたのだけど、時間を知らずに来たから、
暇を持て余したのもあり、支援でもあるので、
途中、カレーを食べてみました。

食べているとき、横に中学生が来て豚汁を食べ始めたので、
軽くインタビューしてみたら、参加は全校生徒、ということで、
「避けようもなく面倒だな」と本音を。

でも、そうはいいつつ、その後も彼は結構あちこちと、
ちゃんと動き回ってました。

この辺が子どもの素直さだなーと。

ついで、つきたて餅も。
このお餅はいつも人気があって、すぐになくなるようだけど、
予定の30分前から売り始めて、今回用意された2500食もあっという間でした。

このお餅も中学生が大人と共同で、学校の調理室を使って製作。

運搬、売り子、呼び込みなど、すべてに参加してましたよ。

ミニSLは、大人もしっかり乗ってました。

・・・こういうのは、大体子どもオンリーなんだけど、面白いね。

・・・次回に続く。
