新年度最初の例会を行いました。
4月は転任された方、復帰された方、
ひさしぶりに参加された方、
いろんな立場の方の近況を聞かせていただきました。
すべての方に言えることは
子どもたちへの愛情が溢れんばかりであること。
みなさん、
「安心感」の空気をつくるために
全力で取り組まれているのが
とてもステキです!
さて、今月のレジュメの数々です。
①万博遠足を見据えた国際編の授業
(6年社会)
②「わたしたちの国土」(5年社会)
③古きよき学校文化の『~べき』を変えるべき(学校運営・働き方)
④『さなぎたちの教室』(6年国語)
⑤支援学級での指導(支援教育)
⑥1学期の授業づくり・学級づくり
(6年学級経営)
⑦4月の2年生の取り組み
(2年学級びらき・話す聞く、書くこと)
国語の教材研究から社会科、探究的な学び、さらには、職員室のリノベーションまで…。
多岐にわたる話し合いで、
あっという間の2時間半!
まだまだ知らない世界が
いっぱいです。
教室の「安心感」につながる4月のここまでの取り組みが、みなさんバラエティ豊かで、とても参考になりました!
参加されたみなさん、
貴重な提案をありがとうございました😊
これからも教員サークルからっとを
よろしくお願いいたします。