追憶の武具が理解できた所で、
装備の方向性について説明します。
武具を作ったら、最終的に稼業奥義のステップに移ります。
奥義の詳細は、寄合の稼業をご参照ください。
その奥義で目指すのは、
装備に備わっている命中・回避補正に、
更に加算をさせる事です。
例えばこちらをご覧ください。
命中・回避は、奥義で決まります。
生命240は、入魂石で2回(確定)
耐久力9は、価値30→33の最上業物ボーナスです。
名前を黒くつぶして、
生産者をわからなくしておりますが、
こちらを僕は「プレゼント」して頂きました。
1億貫でも売れるんじゃないか?って思ったりw
おそれ多くて、なっかなか使えないですがw
ポイント
Qなんで炎鳥シリーズなの?
補正の武具のベースとして、
コスパが安い為です。
一段上で、明星装備でも可能です。
ただ最終的に、追憶装備に換装されます。
ポイント
Q換装ってどういう事?
炎鳥のままだと防御はどうしても低いです。
その補正を活かし、追憶の武具と炎鳥(補正)を合体させる事ができます。
それがこちらの3000コインです。
ロングセラー商品ですが、
頭・胴・武器で3つ欲しくなりますね。
ただし、1個は無料で比較的容易に、入手が可能です。
N上覧と呼ばれるコンテンツ、
こちらの2つのルートの全難易度制覇です。
そして、ここでPTを稼ぐ事で、2つめ3つめと獲得できます。
でも、合戦で手柄10万ほど稼いでPTに変換するのがオススメでしょうか。
今回は、主に補正についてでしたが、
また次回は補正なくても大丈夫よってお話なんかします。

