腸内に毒がたまって、それが血液中に流れてしまって、身体全体が病気になってしまう。それを薬で治そうとするから、身体がボロボロになる。断食によって、腸内を綺麗にすることによって、病気は治っていく。病気の治し方が根本から違うので、治るわけがない。日本も本当に国民を根本的に治療することを考えるべき。

 政府が今やるべきことは、日本国民の経済成長である。その為にまず消費税廃止すること。首都構想は近々すべきことではない!!大阪で2回も投票で反対されたのにまだやるんかい!!

 

消費税廃止、外国人の受け入れを一旦停止!!

牛乳が、骨粗鬆症及びアレルギーの原因である。糖尿病の人も牛乳を多く飲んでいる人が、発病する人が多かった。動物性たんぱくによって、さまざまな病気になる。

砂糖は腸の腐敗菌の餌、和食に生野菜を食べるの素晴らしい。豆腐、納豆、味噌、加熱食が多いのはよくない。

なるべく揚げ物、天婦羅、フライは少ない方がいい。夜8時から午前4時までは、休息の時間で、午前4時からお昼の12時ぐらいまでの8時間は排泄の時間帯なので、もし食べるならフルーツくらいにして、できたら食べない方がいい。生野菜をたくさん食べた後に大根おろしなんかも食べた方がいい。18時から19時半くらいまで夕食がいい。

 要するに、動物性タンパク質(肉、魚、卵、加工肉、乳製品)、それから、前述の砂糖は腸の腐敗菌の餌になるから、極力取らないこと。

 

色々考えていくと、今の食生活は、人間を不健康にして、体調が悪くなったら、薬で抑える。腸内環境が悪くなっているのだから、根本的に食生活を正せばいいはずなのにそうしないで薬で治そうとするから、いつまでたっても治らないし、もっと体調が悪くなる。海外では、食生活を正すことにシフトしている。日本もこれ以上国民が不健康にならないようにしないといけない。