腕の体操1.右手で左腕の「手のひら」「ひじ」「肩」の順に、ポン、ポン、ポンと同じテンポでたたいていく 2.これが1のパターン、これが2のパターン、これが3のパターンと言いながら、「これが・・・」と言い始めた時に左腕のどこをたたいていたかがポイントになる 3.1のパターンでは肩をたたく時、2のパターンではひじをたたく時、3のパターンでは手のひらをたたく時に「これが・・・」と言い始める 4.問題を出す時にはじゃあ・・・「これは?」と言った場所で決まる