プラスに考える2008in都城 ありがとう手話の先生
どもぉ最近は本当に日々勉強しています。
先ほど、手話をする先生と話を出来る貴重な時間をもらいました。
耳が聞こえない聴覚障害の方々は、聴覚障害のことを一つの世界として
手話を一つの言語というそうです。
僕たちが、勝手にお節介というか、思っているだけで相手は何も不自由に感じていない面が多いみたいです。
結婚も聴覚障害者がいいとか、驚いたのが、子供も聴覚障害者がいいなど
生まれ変わっても聴覚障害がいいという人もいるそうです。
何をいままで考えていたんだろう。。。。。って・・・自分を見直すことも出来ました。
個性という世界なのかもしれないですね・・・・・
プラスに考える、、、経験して学ぶことの多い世界・・・・失って学ぶ世界
だから幸せをつかむ人がでるんですね。
宮崎県都城市は田舎です・・・ 都城情報サイト
さっき田舎について同僚と話しました。
田舎だから何何みたいに、イヤと思うところがたくさんあるかもしれません。
でもそんなイヤな田舎だから、日本一に豚肉・牛肉・鶏肉・杉の木などたくさんの日本一を生むんですね
マイナスはプラスを作りプラスはマイナスを作る。
プラスを普段からどれだけ感じれるか。
小さなプラスの感謝を感じれなければ、大きい感謝の後、大きいマイナスが回るのでは。
もう一度、当たり前に感謝し、小さな感謝を探してみませんか?
もし、手が動くこと、耳が聞こえること!当り前ですが、なくなれば・・・・どうしますか?
ギターやピアノも弾きません・・・
あたりまえに感謝を日々送れることがプラスに考えられることなのかもしれません!
家族・都城・仲間・同僚・ご飯・親・電気・水・太陽・ガス・車・お金・プラス・マイナス・etc
感謝