死ぬ前の一瞬で変わる人間の考え | edayのブログ 宮崎県都城市情報サイトの社長の情報ブログ

死ぬ前の一瞬で変わる人間の考え

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名前:天磨健 1953年生[54] 少林寺拳法6段 鹿屋市 鹿児島市出身 

僕の先輩の紹介で、今日は鹿屋市に行ってきました。
そこで、天磨健氏との対談に成功しました。
先生は、少林寺拳法6段で、道場での指導者をしている傍ら、老舗看板屋とし現在も活動していると言う。
大隈地方では、名が通る看板職人の技は、筆に向けられ、心の癒しになる書へとも変化する。



天磨健氏の言葉
『行』とは何か教えを頂きました。
行とは、先輩を立て、後輩を導くことだと深い意味の言葉から始まりました。
それから数時間、色々な教えを頂きました。
生死の境を数回味わったことで、朝の喜びや大切さを感じるようになったそうです。
当たり前が当たり前でなくなる人間の覚悟は、半端ない力にもなると僕も感じました。
生死をさまよう事で、『覚悟』する強さを得た部分もあるそうです。



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天磨健氏のやさしさ
先生の自宅の敷地内には、プレハブがある。自分で加工したそうで部屋になっている。
夜はそこで寝るそうです。それは、先生を信頼する数々の方がいつでも相談に来れるようにとしている。
これは、後輩への優しさも当然ですが、夜中朝方に家族が目を覚まさないようにという優しさでもある。
僕たちの質問の数々を優しい顔で真剣に話を聞き、ひとつひとつ丁寧にアドバイスをくれまいした。
そんな先生も、人を飽きさせないためにと、マジックをしたり、冗談を言ったりし
和ませてくれる、優しさも感じさせて頂きました。
涙が少し滲んでしまう一瞬もありました。本当に感動をすることが出来ました。



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見ての通り達筆で、力強いタッチで、和みのある『書』でした。
文言は、その人間と話して考え決め、送るそうです。
金を取りたくないと、仕事以外の書は、生徒さんに配ったり、人生を諦めかけた人に贈るそうです。
何人もの方々を助けてきたそうです。『人生は死ぬまでの暇つぶし』これは名言!
暇つぶしぐらいに思えば、死ぬのもばかばかしいしなど色んな意味で命へ空気を吹き込んできたそうです。



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心を込めた言葉と書
先生は、神社などのお札や、お守りについて語ってくれました。
お札やお守りも、時代なのかプリンターから簡単に出てくる時代になってしまっています。
お坊さんが、手書きで書くお守りと、パソコンで簡単に出てくる違いのないお守りだったら
どちらが気持ちが込められてると思う?当然、僕は手書きと応えました。
だから、手書きで書くそうです。うれしいですね。そんな文言に元気もらえる理由もわかった気がしました。



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少林寺拳法について
護身術としても有名な憲法のひとつ。色んな事例もたくさん話してくれました。
そこで、体験させてくださいっ言ったみました。本気でしないで下さいねと僕から一言!
手首をつかんでみな!精一杯っ!動かないように持っていたんですが、その瞬間もう体ごと動きません!
反発した俺の左の手首は、『パキ?ボキ?』(笑)今までの聞いた事のない音で弾かれました。
先生が、力をつかった感じでもないのにまったくダメでした。それにしても、これが本気だったら?と聞くと
手が取れるか折れるだろうねと言っていました。すごすぎます。言葉が出ませんでした。い・い・痛いww


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 現役29歳の頃の写真です。[熊でも戦えそうですね]


edayの新聞で特別番外編で公開しますので楽しみにしていてください。


書がほしい人はご連絡下さい!

送料込みで1000円以上でお願いします。金はいらんと言っていましたが、人のために使ってくださいということで

1000円以上に僕が設定しました[額は含まれていません。]


先生なら必ず無駄に使うことはないと確信して、皆さんの負担が少なくなる設定にさせていただきました。


なぜ書いてもらいたいか?なぜ元気がほしいか書いて下さいね。

先生も無駄の時間はないです。人工透析しまだ少林寺をされて指導者として活躍されています。

真剣な方のみ受付させて頂きます。

edayで判断し、先生に一報出しますのでよろしくお願いします。


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