タイムスパンを長くすれば確率はあがる
2009年10月16日(金)
きょうはNQ2往復。 画期的。 手数料の節約?
10時前の下へのブレークにうまく乗れて、下降トレンドの6割とってプラス20ティックを頂戴しました。 ペーパーが今日は活発に参加していた。 その後のレンジはよく我慢して、お粗末だったのは1時20分ごろの上昇ブレークです。 なんと、眠ってしまってブレークに乗り遅れ。 乗り遅れるとリスク高く、降りるのも早くなってしまいます。 4ティックだけでおしまい。 上昇カーブの1割にも満たない。 そのあとの下げはサポート目白押しの道中なので敬遠して、あとは乗れる波なしでした。
昨日のオーバートレードを反省して、チャートを変えました。 500コントラクトのボリュームチャー トをメーンに使っていたのを、 1000コントラクトにしたら、入る機会がへって、ムダ撃ちがへりました。 やはり、タイムスパンを長くすると確立はあがります。 あと、プライスディストリビューションのチャートも横目で見るようにしました。
ネットでプラス24ティック。 手数料も節約。 上出来です。
為替はノートレード。 目線はドルショートです。