この青い森、みどり命の じゃいごSAS:出張所 -20ページ目
前日記に出た
『グダリ沼』
別の場所から
水辺まで降りられそうだったので

先へと進んでいく

透き通る清流が
太陽の光に
キラキラ輝いて
時を忘れる空間

石をつたって下りてみる

水草がサラサラと
まるで風になびく
長い髪のように揺らめいて

そこはまるで
不思議の国

しばらく佇んで
見とれていました
・・・・・っと
もしや!
あれって・・・・・

「マリモ」???
もちろん
有名な北海道のとは
性質的には違うんだろうけど

マリモ→毬藻
毬のように丸い藻
って意味とすれば

ほらっ!
コレも「マリモ」
って呼んでもイイんじゃない?
なんかねぇ~
不思議だけど
幸せな時間を過ごせた気分です
('-^*)
先日
涼みに出かけてきました

八甲田山の東側
田代平高原へ

雲は多かったけど
とっても穏やかな日で

柔らかい風が
心地よかったです
レンゲツツジが
ちょうど見頃をむかえていて

新緑に朱色のアクセントが
奇麗でしたよ。
そのレンゲツツジの
間を進んでいくと

静かな流れが見えてきます。
『グダリ沼』

沼とは言うものの
絶えず水が流れていて
川の淵が広がっただけの水間

っといった方が
表現的には正しいのかな?(笑)

なので
いわゆる「沼」みたいな
淀んだ水ではなく
川底の水草までハッキリと見える
まさに清流と呼ぶに
ふさわしい場所でした。
そして
その清流の中に
ある物を見付ける事に
なるのであった・・・・・(つづく)
突然ですが問題です!!
吉永小百合さんや山口百恵さん他を
ヒロインに
今まで数回にわたり
映画化されてきた
三島由紀夫の小説のタイトルは何???
「解った!潮騒だ~!」
↓↓↓↓↓↓↓
しおさいだ~!
↓↓↓↓↓↓
塩サイダー!
↓↓↓↓↓

・・・・・
おっほん!
大変失礼致しました<(_ _)>
(笑)
本題に入ります
この「塩サイダー」って
ずっと前からあるの?
結構有名だったりして?
もしかして
知らなかったの私だけ?
口に入れた瞬間
ほのかな潮気を感じ
ゴクゴクしてる時は
普通のサイダーみたいだけど
後味が甘だるくなくて
口の中に残らない
これ
ハマるかも?(笑)

北海道の皆様(^-^)/~~
この(株)オハラって会社
北海道じゃ結構メジャーな企業なんですか?
以上、
質問だけの日記でしたm(_ _)m

