レコジャケ・シリーズ3
音楽に対する想いや好き嫌い、
そして、感じ方や興味有る無し等々は千差万別、
色んな言い分もあるとは思いますが、
この「レコジャケ・シリーズ」日記は、
あくまでも私個人がハマって購入したレコードを、
私の趣味と感想で紹介して行くだけのコーナーです。
今回の第3回目は
『ブルータートルの夢/Sting』
「見つめていたい」
の大ヒットでも知られる
UKの3ピースバンド、
『Police(ポリス)』
ベース&ヴォーカルの
『Sting』
が、1985年にリリースした
ソロデビューアルバム。
それまであんまり『ポリス』には
興味がなかった私ですが、
知人の付き合いで、たまたま
ポリス解散から愛児誕生、
そしてJazzミュージシャン等をフューチャーしての
ソロ活動開始までを収録した、
アルバムと同名タイトルの
ドキュメント映画
を、目にした事から、
急速に
『Sting』
への興味が深まる事になったんです。
ポリス時代には
なかったサウンド・スタイルの
『ラシアンス』
なんかは、
今でも私の、大のお気に入り
それ以後の『Sting』の作品は勿論、
そこからさかのぼっての
ポリスの作品までも
統べて購入し続けるきっかけとなった、1枚なんです。
そして、感じ方や興味有る無し等々は千差万別、
色んな言い分もあるとは思いますが、
この「レコジャケ・シリーズ」日記は、
あくまでも私個人がハマって購入したレコードを、
私の趣味と感想で紹介して行くだけのコーナーです。
今回の第3回目は
『ブルータートルの夢/Sting』

「見つめていたい」
の大ヒットでも知られる
UKの3ピースバンド、
『Police(ポリス)』
ベース&ヴォーカルの
『Sting』
が、1985年にリリースした
ソロデビューアルバム。
それまであんまり『ポリス』には
興味がなかった私ですが、
知人の付き合いで、たまたま
ポリス解散から愛児誕生、
そしてJazzミュージシャン等をフューチャーしての
ソロ活動開始までを収録した、
アルバムと同名タイトルの
ドキュメント映画
を、目にした事から、
急速に
『Sting』
への興味が深まる事になったんです。
ポリス時代には
なかったサウンド・スタイルの
『ラシアンス』
なんかは、
今でも私の、大のお気に入り
それ以後の『Sting』の作品は勿論、
そこからさかのぼっての
ポリスの作品までも
統べて購入し続けるきっかけとなった、1枚なんです。