お兄さん先生に、相談があると呼び止められた。行政書士の資格を生かして、海外からの日本国内でのある業種の営業許可申請をしてみないか?と。
経験が欲しいのと好奇心から、登録はしてないから先生の名前でやることを条件に親指を立てた。
その直後、上司と飲んでいて、『行政書士試験に合格した努力は認めるが、今事務所は行政書士業務を必要としていないから、資格を生かしたいなら独立しろ』と言われた。
私はあくまでも秘書採用であり、その枠を越えて働くことは求められていないことは理解できる。でも、その範囲を越えて、生かせるなら生かしたいものがある。
幸い、弁護士は前向き。外堀から攻めていくのも手か?私は負けない。
経験が欲しいのと好奇心から、登録はしてないから先生の名前でやることを条件に親指を立てた。
その直後、上司と飲んでいて、『行政書士試験に合格した努力は認めるが、今事務所は行政書士業務を必要としていないから、資格を生かしたいなら独立しろ』と言われた。
私はあくまでも秘書採用であり、その枠を越えて働くことは求められていないことは理解できる。でも、その範囲を越えて、生かせるなら生かしたいものがある。
幸い、弁護士は前向き。外堀から攻めていくのも手か?私は負けない。