「edacoちゃ~ん!」
高校の同級生でした。
その場で静かなハイタッチをして
わぉ~~と、抱き合ってしまいました。
(o*゜∇゜)o~♪o(゜∇゜*o)アメリカン。
メールでは入院を知らせていましたが彼女は
「会社員&妻&母」なのでなかなか会えませんでした。
やはり病気と元気な私が結びつかないようでとても心配してくれていました。
わたし:「ん~薬飲んでいるから、年内はおとなしくしているんだ~(来年はじけるように)」
友達:「んじゃー、新年会やろう!」
もう、新年会の話です(*^o^*)
そして、カラオケやらなきゃ。
そう、そういえば、
別の友達からは
「スマップコンサート」にいかない?と電話が。
どうやら会社の同僚と毎年行っているみたいで。
一度は行ってみたかったんですよね(*^o^*)
わたし:「今さ~、私、なんと今人ごみ禁止令が出されているからぁ・・来年ね!」
ところで、HOW MUCH??
友達: 8.000円!
( °д°;)『い、行けないワ』
でも スマップ、6人だと考えると安いのかな??
私が最後に行ったコンサート、杏里は6.000円でしたからね~
母の付き合いで行った氷川きよしは・・・7,000円だったかな?

更にコロッケコンサートは3,500円と格安だったな。
コロッケコンサートで思い出しましたが、
会場になる前に母と入口付近でジュースを飲んでいたんです。
すると40代(と思われる昔ヤンキーだったと思われる)カップルの大ゲンカが始まったのです!
※男性、
背中にブルドックのバックプリントが施されているベロア素材のスエット上下、
更に小脇にセカンドバック。
男性の声がでっかい。
女性が何かで怒らせてしまったご様子。
スエット男性:「だから、観るのか、観ねーーのかよ(コロッケを)」
女性:だんまり
スエット男性:「アぁぁぁ???」
怖い反面、彼女がコロッケを観るのかどうかを真剣に怖く聞かれているというオモシロサ。
彼女は階段に座り込んで顔を伏せてしまっていました。
(コロッケなのに)
男性は彼女の腕を無言で引っ張り上げ混み合う階段を引きずりながら消えていきました。
(コロッケなのに)
あんな怖い怒鳴り方をしてもコロッケコンサート会場で行われているケンカです。
きっと彼も本当は観たかったハズ。
新聞に載らないように祈ったものです(T▽T;)どうか、ご無事で。
そして コロッケは面白かったです(`∀´)
前回、半年でプレドニンが終わる・・・という割には
「プレドニンの錠数が減らない」
というお話をしました。
念のため病院へお電話。

看護師さん:
半年は飽くまでも・・・目安なんです。
次回、尿検査と採血の結果を見て減らすので結果によっては伸びるかもしれませんね。
なるほど。
一気には止められない薬ですものね。
7月の退院時に服用半年では早すぎだと思ったんですが、
毎度診察時に半年って主治医は言うんですよね~ヾ(▼ヘ▼)
仕事もプライベートもイマイチ予定が未定ですが、
のんびり進めたいと思います。
考えてみたらプレドニンの副作用疑と言えば、
製薬会社が変わった時に起きた
『動悸
』くらいで特に無い事は幸いと思わないといけませんね。
希望として早く体調、体力を戻してお仕事やお出かけ(旅行)したい!というのが本音です。
病気をしている皆さん、そうですよね。
昨日、彼のお母さんと電話で話をした時に、
「一生の内の1,2年なんだから大事にしてね」と言われました。
大阪の友達もお守り代わりにとアクセサリーを送ってくれたり
東京の友達もお守りを送ってくれました。
目に見えないみんなの気合の籠ったエアー御神輿に乗せられてるのかもしれません。
良くなるのをみんな待ってくれていて本当にありがたいです。