扁桃腺が無い事を、歯医者さんで実感す。 | そんな 『edaco』 の多角形ドーナッツ

そんな 『edaco』 の多角形ドーナッツ

2008年3月にIgA腎症(予後良好群と予後比較的良好群の中間)
と診断され5月に扁桃腺摘出手術、6月にステロイドパルスを受けました。
プレドニン半年間服用。只今妊娠中!
37歳で高齢出産になりますが無事に産まれて来てくれることを祈る日々です。

歯医者さんも 4月から通っているのですが、


入院などがありなかなか  『完成』  と行きません。



歯医者さんの先生にも腎の臓器の話はしていますし、


3週間持つように施してもらいました。


先生も何で腎臓なのに扁桃腺を切るのかを不思議がっていました。


喉と・・・ですからね。



先生は歯周病から様々な病気の原因になると前々からおしゃっていて。


そのような内容のを特番で見かけるようになりましたね。



なぜか先生も扁桃腺を見てくれていました。(診るではなく、ただ見るだけですけど)


まだ出血したほうは炎症を起こしているみたいです。


自分では見えないので、、  ありがとう、せんせい。



今回 治療中の水が喉に流れてくるのがこんなに実感した事がありませんでした。



溺れそう~~~~~~~~。ショック!



ガンガン飲んでいます。    飲んでいいのかな?



バキュームで吸い上げてもらっているのですが間に合っていません。



やっぱりいままでジャンボな扁桃腺で水が堰きとめられていたのでしょうか。


どう喉をコントロールしていいのかわかりません。




きっとこれが普通なんですよね。


もしくは、先生の水のサービス。


慣れるようがんばります。



お財布が診察券だらけで・・・・  や~になっちゃうよ♪得意げ