2008.02.18
総合病院の先生に対する後遺症で
きっと、物静かな先生なんだろうな~と思いながら診察室へ。
すると、初対面なのに
「どーぉですか、edacoさん、体調のほうは」
ものすごくフレンドリー。 握手を求められそうです。
たぶん70歳近い男性の先生ですが、松岡修造さんを思わせる熱気。
なんか、先生の気合で治りそう!!!
ここまでの経歴を話し、腎生検をしてもらえるかを聞きました。
「そんなに悪い感じは診えませんが受けた方が良いでしょう、
再来週やりまひょーやりまひょー」
先生の関西弁がものすごくたくましく思えました。
いよいよ再来週、初の入院。
良い先生なので安心感はありました。
初の入院!
たった5日間なのになぜかバック4袋もの大荷物。
何を持っていたかというと・・・
つづく