1週間ぶりです、こんにちわ照れる


急にブックカバー作りに目覚めてしまい、消しゴムハンコを彫ったり、遊んでました。


作品のモチーフから考えて作るので、なかなか楽しいですちらっ



さてさて、今回は 社会主義 でいこうと思います日本


早よ、景気良くなってほしいなー


『バブルの申し子』世代だけど、恩恵は 受けていない(苦笑)









一握の砂・時代閉塞の現状 (宝島社文庫)/石川啄木

¥460

Amazon.co.jp


内容は…


小林多喜二の『蟹工船』の次は、天才詩人・石川啄木しかいません。それは「はたらけど/はたらけど猶(なほ)わが生活(くらし)楽にならざり/ぢつと手を見る」の一首だけでも明らかです。『一握の砂』には、こうした生活実感を率直に歌って、現在の若い読者の共感を呼ぶ歌があふれています(全551首)。 ただし、この『一握の砂』だけでは、若者の「怒り」の部分はすくい取れなません。そこで、啄木の文章『時代閉塞の現状』を入れて一冊にしました。若者は何をすべきか、世の中をどう考えるかといったことにも触れ、大いに示唆に富む一編です。

(Amazonより)




…以上鬱


推薦理由は上記の内容通りですヨ


なーんか いつも決まらないなぁー… じっと手を見る


なんちってパンダ




今回も書き逃げー!!!!!!じゃっ!