1週間ぶりです、こんにちわ
急にブックカバー作りに目覚めてしまい、消しゴムハンコを彫ったり、遊んでました。
作品のモチーフから考えて作るので、なかなか楽しいです
さてさて、今回は 赤=社会主義 でいこうと思います
早よ、景気良くなってほしいなー
『バブルの申し子』世代だけど、恩恵は 受けていない(苦笑)
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内容は…
小林多喜二の『蟹工船』の次は、天才詩人・石川啄木しかいません。それは「はたらけど/はたらけど猶(なほ)わが生活(くらし)楽にならざり/ぢつと手を見る」の一首だけでも明らかです。『一握の砂』には、こうした生活実感を率直に歌って、現在の若い読者の共感を呼ぶ歌があふれています(全551首)。 ただし、この『一握の砂』だけでは、若者の「怒り」の部分はすくい取れなません。そこで、啄木の文章『時代閉塞の現状』を入れて一冊にしました。若者は何をすべきか、世の中をどう考えるかといったことにも触れ、大いに示唆に富む一編です。
(Amazonより)
…以上
推薦理由は上記の内容通りですヨ
なーんか いつも決まらないなぁー… じっと手を見る
なんちって
今回も書き逃げー!!!!!!じゃっ!
