皆さ~ん!!
突然ですが、2時間ドラマは好きですか?
えだまめは 大好きでございます
あのドキドキ感、2時間という時間の長さ、話の切れ、そして お約束の崖(笑)!
これが、『赤』と どう繋がるの
と言いますと…
国鉄が定めた車体の色の名称に「赤11号」・「赤14号」などの言い方があるって知ってましたか?
えだまめ、不勉強なので ブログのネタ探しをしてて知りました
と、言うわけで 今回は 赤
=電車
=旅行
!
トラベルミステリーの第一人者、西村京太郎さんの「十津川警部補シリーズ」です
(ふーっ、やっと繋げられました
)
(↑ 今回、画像を e‐honさんから頂きましたので、リンクもe‐honさんにしてあります。ご注意下さい)

あらすじは…
内田洋一を乗せたヨットは、11カ月間の単独無寄港世界一周を終え、油壺に凱旋した。一人の無名の青年が、一躍現代の英雄になった。一方、内田の同級生で同じヨットマンの村上邦夫は、嫉妬と羨望に苛まれた。さらに恋人・亜矢子が内田と結婚。それから2カ月後、内田が殺された。時間と距離の鉄壁のアリバイをもつ容疑者に、十津川警部補が挑む、雄大な構想の長編。
(Amazonより)
弁解しておきますが、タイトルに赤が入っているのは たまたまです
ネタを見つけて、調べましたら、まぁ ビックリ!!
運が よいのか、悪いのか…(苦笑)
あと、正確には 「赤い帆船」時には 十津川氏は「警部補」です
警部になってからの初登場は 方々調べましたが、分かりませんでした…。
これは、出版順に読むべきですね
今日は、いろいろボロが出そう(笑…えねぇ!)なので、早々に退散しまーす
ではでは、十津川警部役は 高橋英樹さんと渡瀬恒彦さんとで 真剣に悩む
えだまめでしたー