いつかやってみたい…。
↑の方々はさすがに本格的だけれども…。自分なんかがやるならば、
キャンプ場とかで、早朝から、焚き火に乾燥させた粘土作品を放り込み、ずっと火を絶やさないようにしながら、その火で朝食を作ったり、暖を取ったり、その火を囲みながらのんびり話をしたり、ラジオや音楽を聞いたりしながら、じっくりと器が焼き上がるまで火を維持しながら過ごすようなことを、やってみたい。
…安くて、ある程度の大きさの物が焼ける、家庭用の陶芸用の電気釜があればほしいなあーとも思った。
近所のドラッグストアの店頭にて。
