また、久しぶりに、
断酒
成功!!

左は、金沢に行ったときに、同い年の売れない(失礼な表現だが…)工芸職人が丁寧に創った、漆塗りのそば猪口。
インドの大衆映画的な演出(たぶん、あえて皮肉でふざけてるんだろなって感じた)をたっぷりと、裏笑い的なベクトルに向けて丁寧に創られている所(自分はそう思った)が、すごくエンターテイメントだなって感じ、大満足だった!
強いていうならば、こういう、大スペクトル風アホ映画は("続編"があることも含めてアホ映画)、大画面で大勢で鑑賞できると、最高な時間が過ごせるだろーなっておもった。
沢の鶴の米の酒は、甘味料的な感じではなく、米っぽいうまさを(自分にとってはスッキリしまくってるが…)味わえてたのしかった。どちらも、リーズナブルに楽しめた!
創り手に頼らず、
ユーザーの工夫と感受性次第だと思った。






