最近はノンアルコールの日々だったのが、昨夜に数日振りに酒を飲んだり、就寝前にドカ食いをした。朝起きると、全身の筋肉疲労と頭がボーッとする感覚。内蔵が、アルコールの分解や食べた物の消化に手(?)を取られ、筋肉疲労を回復させることまでは、手が回せなかったのだろう。
毎日大酒を飲み、ドカ食いをしていた頃は、翌朝にこんな状態になることが“当たり前のこと“になってしまっていた。“日常のこと“として、全身の倦怠感とともに出勤し、働いていた。
ここ数日間味わえていた、“スッキリと目覚められて、早朝から(仕事以外の自分の興味があることや、勉強、家事などの)活動ができる気持ちのよさ、充実感“を取り戻せるように、
就寝前の飲酒&ドカ食いはできるだけ控えようと、久し振りに思った。
以前、モレスキンのノート(無罫)が好きで愛用していたが、その使い心地のよさの分だけ、お値段もやや高価だったため、いつしか使わなくなった。


