2月23日(土)の東京新聞にて。
コンビニ24時間営業をめぐった、本部と加盟店オーナーの対立について書かれている。


"本部はコンビニ店を「社会インフラ」とアピールする。社会インフラの現実は、コンビニオーナーと家族の犠牲の上に成り立っている。"

"小さく成長する。難しそうではあるが、あべこべの常識を真剣に考える時代が、近づいているようだ。図鑑で見れば、例のカエル、大きな水かきがあって、体は小さくとも立派に見える。"