三脚無しでの夜景撮影には明るいレンズや手振れ補正(VR)が付いてると
とてもありがたい。
また、Nikon 1 のようにある程度の高感度でも撮影出来るとなると、大抵の
夜景では三脚無しでも撮影出来るようになってきた。
今回は発売されて間もないこの18.5mmで挑戦。
「汽車みち」より。
ISO800・f1.8。
若干異なった位置で撮影している。
三脚を使って少し絞り込んで撮影すればもっとシャープな仕上がりになると思われる。
ただし、光が流れてしまうことを考えると出来るだけシャッタースピードは落としたくない。
やはり明るいレンズはこうした場面で役に立つ、ありがたい存在。
Nikonが開発中の32mmF1.8(ナノクリスタルらしい)も手に入れたいところだ。
とてもありがたい。
また、Nikon 1 のようにある程度の高感度でも撮影出来るとなると、大抵の
夜景では三脚無しでも撮影出来るようになってきた。
今回は発売されて間もないこの18.5mmで挑戦。

ISO500。
Nikon 1 はこれくらいの感度であればノイズはさほど気にならない。
f1.8で撮影したのだが、写りはとてもしっかりしている。
35mm換算で約50mmの画角になる。

北仲橋のたもと付近より。
ISO800・f1.8。
コスモクロック(大観覧車)の骨組みもしっかりと見えている。
「汽車みち」より。
ISO800・f1.8。
若干異なった位置で撮影している。
三脚を使って少し絞り込んで撮影すればもっとシャープな仕上がりになると思われる。
ただし、光が流れてしまうことを考えると出来るだけシャッタースピードは落としたくない。
やはり明るいレンズはこうした場面で役に立つ、ありがたい存在。
Nikonが開発中の32mmF1.8(ナノクリスタルらしい)も手に入れたいところだ。

