
朝のうちから行けば紅葉も撮れたかも知れませんが。
山中湖。行く度に空の色が違い、富士山の周囲の雲も違いがある。
「見た目そのまま」を残す、それ以外にもその場で写真を作るということも
考える。
色を作るのではなく、あくまでも「強調する」という程度。
そういった点ではNikon1はやや落ち着いた色合いとなる。
桃色と薄紫色と青色。文字では表現しきれないほどの色が存在している。
でも、どの色にも境界線が無い、交じり合って出来ている。
Nikon1でそろそろ星空も挑戦してみたいと思う。
それにはもう少し、カメラのクセを知っておきたいところだ。