それだけでいい
それだけあれば
じゅうぶん
あとはなにもいらない
ほしがりません
たくさんはもてないから
つぶれてしまいそうで
こわれてしまいそうで
なくなってしまいそうで
てのひらから
こぼれていった
ひとつひとつが
いとおしいのに
なにもできなくて
ひろいきれなくて
もちきれなくて
なきたくなった
ほんのひとにぎりでいい
それでいいんだ
ひかりかがやくものが
のこっていれば
(*上の文章に特に意味はありません^^;)
導きし方が仰いました。
そして僕にくれたもの、 ほんのひとにぎりの温かい「握手」。
負の連鎖、何処かで断ち切らないといけないと思う。 そうしなければ人類はみな滅びてしまう。
戦争、それは人の怒りや憎しみが生み出す「負の連鎖」。
じゃ、どうすればなくなるの?。 ひとりひとりが自分の心に抱えた怒りや憎しみを消してしまえば
無くなるんじゃないのかな。。。
日本がその昔大きな国を相手に戦争を起こした。それは間違いない事実。 だけれども、日本が平和に
なったのは、負けたからだけではない。
戦争の相手の気持ちも考え、怒りや憎しみを消そうと努力したから。 お互いがお互いの「平和」を真っ先に
考え、戦争を終わらせたから。
戦いながらにして戦争に反対だった人は数多くいたと聞いています。 人が人を殺すのはいけない事だと
知っていたから。
人の怒りや憎しみの心が生み出すのは争いや悲しみばかり。 そんな哀しい事を続けていて、何の意味が
あるというのでしょうか。
お互いに手と手を取り合って、貧しい人や困っている人たちを助ける のが先決じゃないんですかね。。。
ほんの一握り、その握手で人を救おうとは思いませんか?。
(*全て独り言です^^;)