我ながら不謹慎とは思うが…一大イベントだったな。
弾圧派はもちろん、擁護派からも「納得出来るか!」という声が出る
だろうことは火を見るよりも明らかで、その気持ちもわかる。そりゃ
ハイそうですかとはいかんわな・・・ぶっちゃけ「藪の中」なわけで。
が・・・俺はもう「メンドくさい」ので、件については"ここまで"にする。
というわけで、次に俺がとる行動はといえば…"(Google+の)サークル
をHKTに移す"くらいのもので、それ以外は何も変わらん(笑
「甘い!」ですか?(・ω・)うん、そうかもしれない、いや、我ながら
「そうだな」と思う。でもね、俺は"そういうコト"で人様を徹底糾弾出来る
ほど「清廉潔白」ではないのだよ、穢れているのだよ、オーマイガッ!
…ってのは、ある意味"自己弁護的"だよね。"寛容"ってのは、ひょっとしたら、
大人のズルさの裏返しなのかもしれんね。「自分もそうだった」から許せる、
ってのは「自分をも許そうとしてる」ってことなのかもしれないな、と思う。
でもね…少なくとも、過去の自分の、"若気の至り"を棚上げしてというか
「忘れて」若い奴をツブそうとするような"大人(?)"には成りたくない
のだよ、「自己愛」と言われようともね。なので…悪い事をした自分や、
失敗して恥をかいた自分のことは、「忘れたいけど忘れない」ようにして
いる…まあ、それなりにしんどいけど、いずれ笑えるようにもなる(笑←