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 最初のブリーダー善良な長崎のブリーダーさんで、繁殖は年1回しかしていないそうです。

 後半は劣悪なブリーダーで、住民の苦情で動物愛護団体の人が「子犬工場」に入ったら、片目がつぶれているチワワやその他皮膚疾患のわんちゃんが放置されていたとのことです。

 こういう悪徳ブリーダーやペットショップを処罰できない現行法の速やかな改正をしなければならないのは言うまでもありません。

 欧米のようなペット先進国になるためには、日本国民一人一人が意識を変えていかなければなりません。





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