ブログネタ:犬と猫、どっちが好き? 参加中





夜空の星座にも、「おおいぬ座」「こいぬ座」とかありますし、
(「ねこ座」は今でこそ使われてはいませんが、
18世紀のフランス人天文学者ジェローム・ラランド(1732-1807)が
ご自分の飼いネコを空に挙げ、当時はネコ好きにもてはやされたようです。)

ネコ 
ねこへび 
にゃー 
ブタネコ 
しっぽふりふり 
わんわん絵文字でも、猫と犬は人気ですね~
やはり昔々から、ペットの2大勢力と言えるのではないでしょうか。
動物が大好きで、犬も猫もどっちも飼った事があって可愛いです。
ただ、どっちかって言われたら、いっしょにいるなら私は猫派!
ピグのお部屋ペットでも、Candy-Caneというピンクのネコを飼っています。
どうしてネコのほうが好き
と、よく聞かれますが、理由はネコのほうが一緒にだらだらしやすいから

言葉の響きも甘いような印象があって好きかなとか・・・
あるいはKatjesじしんが、犬にパワー負けする事があるから・・・でしょうか。
いえ、たまたま飼っていた犬たちがそうだったからかもしれませんが、
夜中に洗面所に立ったときなど、
がばっと起きて(しかも立ち上がって)
「なに
なに
どしたの、どしたの、どしたの~っ
」と、しっぽふりふり全開で真ん丸な目で
こちらを見て足踏みなどしているのです。これが、犬好きサンにはたまらない忠実で元気な印象なのかもしれませんね。
でも、Katjes・・・は、いつも・いつも
クラクラしてしまうんですね。「ごめん・・・起こして・・・。」と、言葉も出ないほど圧倒されちゃいます。
(犬的な人は、理由なしにリスペクトです)
ネコのほうはというと、「 むニャ
」というような寝ぼけ顔で、横たわった姿勢から
頭だけ上げ
見るとは無しにこちらを眺めているくらい・・・。
そこが気楽かなと言うところでしょうか。
というか、もしかしたら自分に近いのかもと感じているのかもしれませんね。
ちなみに私のニックネーム Katjes は、オランダ語で 子猫 なんですよ。
同じ名前のお菓子も、よくソニプラで見かけると、言われています。
Smack! Neko no syouri danya ... 


最近「けだま」覚えました
