僕の場合は、イロイロと我慢しなくてはならなくて…
だったら、最初から知らなければ、やらなければ、食べなければ、飲まなければ、我慢しなくてよかったんだと思う。
だから、我が子には、自分の経験などを中心に、時には嘘ついてでも「それはやめておけ。」と語ろうと思う。
僕は高校生の時から喫煙していて二度程、生活指導担当の先生にお世話になったが、あまり説得力のない説法だったのか何なのか現在も喫煙してるんで…
まぁタバコも例の一つ。我が子になら、こってりラーメンの豚の背脂や、カシスオレンジのカシスには毒性があるぐらいは言ってみようと。
ネット世代には通用しそうにもないか…