身体の本来の機能を取り戻すことを目的にした日本発祥のREIKI (レイキ)ヒーリング*



身体の不調和があるところを手を近づけて氣で探り、ヒーリング自体は手をあてて行うもの*



滞ってしまった箇所=身体ならコリや痛み、心の不調和や弱ったチャクラの機能に働きかけて、


あるべきもとの状態へと近づけからだの調和を取り戻します*




不調のあるエネルギーが 再びスムーズに流れるように、レイキエネルギーを流して健やかに導いてゆくというヒーリングです*





気とかエネルギーとか聞くとたいへん怪しいし、なんだ?👀とおもったりしますが



レイキヒーリング自体は、海外ではとてもポピュラーで 知らないひとはほとんどいません*




医療学生の必須科目であったり、鍼灸のように、街中にたくさんサロンがふつうにあるという感じで、とってもメジャーなものなのです🌟




国によっては国家資格だったり保険医療の対象になっているほど*




日本でレイキが消えてしまったきっかけは、

GHQによって"西洋医学によせて統計調査をしたい"という方針がでて、


その時東洋医学が一掃されたときになくなってしまったと言われています。




気功に似てはいるものでもあるけれど

ヒーラー側のエネルギーを使って行うものではなくて

ヒーラー側もヒーリーとともにヒーリングを体験できるという優しいエネルギー医療です*


エネルギー医療自体、目に見えないものなだけあって、まだ受け入れられにくい領域だけれど、


"人間は心身全体でつくられているし、目に見えないものも加味しないことには説明がつかない"と認める領域まで海外ではいよいよなってきていて、



西洋医学の先生がエネルギーの領域も視野に入れはじめたり医学書を書いている。



アメリカでは30年も前にそういった本がベストセラーにもなっていたり・・*


 日本の医療はやっぱり遅れているのだとおもう、慎重で丁寧な国なのももちろんあると思うです。 



そしてもちろん それが日本のよさでもあるから、それも分かっている*


そして 実はわたしの今の不調の正体は、一生治らない付き合っていかなければいけない病気の可能性があると9割り型で発覚しかけています。



日本の有病率は0.7%くらいで、再発が90%以上、死亡率は15%くらい。



アーユルヴェーダなどの生活によって穏やかに過ごしてしていて、症状として発症が分かりづらかっただけで  もしかすると7〜8年患っていた可能性があるとのこと。




これからきちんと診断してもらう段階なのですが、(ちがったらいいな..と思いつつ)

もしその病気だと確定しても、わたしは西洋のお薬は飲まずに 付き合っていきたいのです。




副作用もけっこうある薬を飲まねばいけないし、なによりアーユルヴェーダの生活で心地よく過ごしてきた何年間もが実証しているから

それで乗り越えたいと思っています*

やっぱりすべてはバランスが整うことがすべてなんだと感じるし思っています。




わたしがアーユルヴェーダはじめホリスティックヘルスの世界に魅せられて、好きでずっとやってきたのは

この生活習慣で発症せずに心地よくすごしてきたということと、

この理解されにくいこの新しい医療領域について、自分で身をもって良さを検証したり、伝えたりするためのすべてだったのだなぁと思っているです*




そしてレイキもアーユルヴェーダも「生まれもった自分の心身バランスに整えて、ありのままの自分の状態で幸せに」というベースの考え方が同じなところも 惹かれてすきな理由です*




レイキのファーストディグリーは習得してから 時間が経ったけれど、家族も効果を感じてくれていたり

友人たちも、手をあてた時の温熱の熱さ具合に驚いてくれたりと 

目に見えないけれど、わたしも確かなものはかんじている・・*

母親はストレス値のデータも残してくれていて 面白い結果があつまってきた*




こうして身近な人たちが実感してくれてるのも嬉しいし楽しい*




手を当てるだけなので 体験してみたいときは言ってみてね*です😊

実家の犬さんもレイキをあてると即寝になります笑🐶






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