ある日の新聞に
どんぐり帽子の編み方が載っていたので
猫用にアレンジして編んでみました。

耳まで すっぽり入るサイズですが

ライトには ちょうどいい大きさかも。

カメラ目線も もらいましたよ。

次のモデルさんは さくら。
椅子でお休み中のところを被せてみました。
さすがに さくらには大きかったかも。

縁を外側に巻き付けて
ベレー帽風にしてみました。
帽子芸というと思い出すのが、早野凡平さん。
ドーナツ状に穴の開いた布を
軽快な口上と共に いろんな形の帽子に変えて
被って見せてくれるのが大好きでした。
毛糸も編み方によって、たった1本の糸から
色んなものが出来上がるし、
早野さんの帽子芸も
何の変哲の無い穴の開いた布で
色々に変化させるアイデアは
非常に興味深かったです。





















