ほんわか上昇気流にのれなくて低空飛行から抜け出せない泣いてないけど笑ってもない淡々と仕事して、家事をして日々を過ごしている。この前の休日お洗濯物を取り込もうとして目に入った風の仕業なのかお洗濯物が前のお洗濯物の肩て手を伸ばし『さぁ!ガンバッテ』と言っているようで微笑ましい気持ちになった。ベランダに出て冷たいけれど優しい風の吹く空を見上げたもしかしたらクゥが私を笑わせるために風に乗った悪戯天使になってやってきたのかもしれないクゥありがとう。