気持ちを100倍伝える顔文字活用法・・・(ーー;。 | あらたな日々

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南あらたと申します。編集者、コピーライターからディレクター、プランナーを経験し、方向転換。現在は、IT関連の会社で、携帯コンテンツの企画、デザインをやっています。こちらでは日々思うことを語りますが、読んで役立つブログ作りが基本です。よろしくお願いします。

顔文字の話がでたので今日もその話題を。


顔文字って、言葉に文字だけでは伝わらないビミョーなニュアンスを加えるものです。


これは、文字と違う意味合いの顔文字を使うことでより伝わります。


例えば、「ありがとうございます」と打つ時


ありがとうございます。(^^)


と打てば、よろこびがより伝わります。


これを泣いた顔にしてみます。


ありがとうございます。(;;)


あれ?うれしくて泣いているんでしょうか?


それともありがとうといいながら、複雑な気持ちがあるんでしょうか?


次にほめる時の例


元気がとってもいいですね。(^^)


これを


元気がとってもいいですね。(ーー;


ほら、ほめながらもややあきれたようなニュアンスがでてきました。


実際、会話の中で微妙な気持ちになることってたくさんありますものね。


このへんをまだ意識していない人は、


今後、こういう使い方も活用していくと、顔文字表現に広がりがでてきます。


そんなわけで今日は、顔文字のさらなる活用法という


とっても人生に役立つ記事を書いてみました(ーー;