ecouの昨日のオモイデ、もしくは今現在のコト。 -33ページ目

ecouの昨日のオモイデ、もしくは今現在のコト。

「書きなさい」と言われて物凄いどうでもいいことを書いたりしてる今日この頃。 

暑さと疲労と体調不良が重なって、ここ1週間ほどずっと寝てた今日此の頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
チーン

というわけで、遅ればせながら今回もアレを少し前に買ってきたぜ!!

【東宝特撮映画DVDコレクション モスラ対ゴジラ DVD収納ファイル付き】

びっくりする事に、発売日から3日後に買いに行ったら残り1冊だったというね…。
ポーン

あぶねー。

薄いペラペラな収納ファイルだと思ってたのですが、意外としっかりとした作り。


ファイルも当初不織布製かなと思いましたが、クレジットカード等を入れるケースのようにサラッとした感触のビニール的な材質でした。

対応年数ってどれくらいか不明ですけど、この手の材質なら数年で駄目になる事は無さそうです。

『ディスクの保存性ってどうなん!?』というのもあるでしょうけど、そもそもDVDの再生環境ってあと何年ぐらいあるんでしょうね?
真顔


ファイルは裏表に作品のポスターが印刷されており、見栄えも良いですね!!

そして次号は海底軍艦!!
ポーン

冊子に付いてくるシールを貼るファイルがオマケで付くみたいですけど、シールの出来がちょっと良くないので…。

…。

海底軍艦は持ってるのでパスかな。


モスゴジのDVDジャケットはこんな感じ。


ミニポスターはこんな感じですね。

モスラ対ゴジラの思い出に残る場面といったら、巨大な卵の周りを大勢の人間が囲ってるシーンなんですよ。

初めてテレビで見た時の映像は、今でもくっきりと記憶に残ってるんですよね。

ザ・ピーナッツ扮する小人の歌、モスラのモフモフ具合、幼虫の愛らしさは今見ても素晴らしいので、未見の方は是非!!


さて、次に欲しい号は少し先の8号『日本沈没』です。

デアゴスティーニサイトより。

発売は8月の終わりぐらいかな?


毎回言ってますけど、このシリーズの利点は東宝特撮映画DVDを激安税込1799円で買えるという一点のみ。

ちなみに画質なんですけど、サブスク版は色合いを調整して自然な色合いになっているのに対し、DVD版は暖色系の色合いが濃い昔の画質って感じです。

解像度に関しては、サブスク版とDVD版の差はありませんでした。サブスク版は夜の表現がより夜らしく暗くなっているため、見やすさはDVD版に軍配が上がります。

音はサブスク版の方が迫力がありますね。


ではどちらが良いのか?というところですが、個人的には昭和の香りを感じられるDVD版を推します。

第2号のシン・ゴジラぐらい最近の作品になると、元々の作品の画質が良いため、サブスク≫DVDとハッキリとした優劣がつけられるんですけどね。

ちなみに余裕がある方で画質にこだわるなら、昭和ゴジラシリーズは4KリマスターBlu-ray1択です。

そんなお話し。
真顔