真価が問われるのは、ルーティーンワークがなくなった時だと思う。

そこでまた新たなルーティーンを見つけてきてしまうか、自分で新しい仕事をつくり出せるか。

もっと言えば、ルーティーンを極力ゼロに近づけて、余った時間で自分の目標に到達するための仕事をすること。実はそれが結果的に、一番会社のためにもなったりする。