「祐介」 パッパがんばれ!!!パッパがんばれ!!!
しかし、そんな約束と裏腹に結果は4位
「寛子」 祐介~パパ4位でもカッコいいよね??
「祐介」 パパ1番カッコいい4番1番カッコいい!!パパは日本一!!!
「寛子」 一生懸命走ってるパパかっこいいよ(-^□^-)
「浩一」 ごめんな??
「寛子」 ううん!!むしろアリガトウだよ(´0ノ`*)
家に帰ると祐介が作った手作りのメダルを貰う。それは折り紙で作った最高の贈り物だ!!
「祐介」 パッパ~はいっ!!
「浩一」 祐介~~!!
「寛子」 パパは日本一かっこいいって、1人で一生懸命作ってたんだよ。4番は1番以上にカッコいいん
だよ。だから、パパ・・マラソン続けて私たち家族を4あわせにしてね(・∀・)
「浩一」 よーーーし!!次は1番になれるように頑張っちゃうよ~~。よしっ祐介~お風呂入るよ~!?
「寛子」 あっ!!祐介・寝ちゃった!!!!
「浩一」 あっ!!本当だ!!
「浩一、寛子」 (^O^)ハハハ、ハハハ、ハハハ。
「浩一」 じゃーお風呂入ってくるね~!
「寛子」 は~い!上がったらご飯にするからね~~?
「浩一」 お~~~~~~う!!
ピンポーン
「寛子」 誰かしらこんな時間に・・・・はーい?
・・・・第3話へ続く・・・・