さて、なにからはじめようか。。(その2)
前回からのつづき。
さて、その船井総研の環境サイトは、、、どうも求めている「環境ビジネスの定義」というよりもう企業のマッチングおよびセミナー告知の商売ができるサイトになってるっぽい 
ほー、これでお金を稼げてるのか。。。ビジネスモデルとしては非常にリスクの低いものだな。うんうん。
さて、この部分は後日調査だ。
とりあえず、定義を見つけねば。次はグーぐるでググル。
ほう、今度は一番が「月刊環境ビジネス」のHP。
http://www.kankyo-business.jp/
日本にはこんな雑誌が出てるんだ。。。。
なになに、、、エコジャパンカップ? なにやらコンテストのような催し物が。やっぱり熱いね。日本は。
これも後ほど戻ってくるとして、、、定義はどこだ、、、![]()
では、ウィキで検索。。。
、、、ない![]()
環境ビジネスという言葉が無い ![]()
うーん、これはつまり、環境ビジネスってまだあまり認知されていないってこと?
いやまて、こんなリンクも見つかったぞ
以下、サイトからの抜粋。
http://www.em-factory.com/index.html
em factoryは10年後に日本を環境立国にすることを目指して、
私たちは”em (=eco money)”を作り出す”factory”なるのだという想いを胸に2004年に誕生しました。
em factory 2007は、
全国から集まった見知らぬ学生同士がチームを作り、6泊7日の泊まり込みで
環境ビジネスのプランを考えていくビジネスコンテストです。
うおおお、学生さんがこんな企画を!
学生だからこそ現実を知り、
既成概念を打ち砕き、
自分たちの未来を描き、行動することが「自由に」できます。
うんうん、わかる気がするよお。
がんばれがんばれ!
それじゃ、私も後を続くためにこのサイトをくまなくチェック。先輩からアイディアいただき
つづく。。。。