どうしてこんなにごみの量が多いのかしら? そう思ってわが家のごみを調べてみると、目についたのは「食品トレー」。 あっという間に袋いっぱいになり、牛乳パックと一緒に近くのスーパーに持って行きますビックリマーク リサイクルの内訳は、牛乳パックは再生トイレットペーパーになり、発泡トレーは、再生トレーの他、プラスチックのペン立てやお盆、公園のエコベンチなどにリサイクルされているそうです合格 これからも出来るだけごみを出さない生活を心がけたいと思いますアップ
10/28日曜日、小二の息子が放課後過ごしている学童主催の、こどもまつりがありました。(疲)
天童市内の南部・中部・北部小学校合同での企画なので、大規模な集まりでした。
参加者は大人、子供あわせて500人くらい、それに沢山のお客さんがまつりに来てくれました。
模擬店で豚汁、おこわ、みそでんがく、焼き鳥、ポップコーンなどを格安で提供したので、用意したものが、どんどん売れました。(それはもう大変)
 そこで出るのが大量のゴミです。これは処分が大変だろうな…と想像していたら…
ゴミコーナーを大人5人くらいで担当し、それはきめ細やかに分別してくれました。
食べ残しや汁が入った容器は、ザルで残りを漉して同じ形別にきちっと重ねるので、がさが激減、
ペットボトル系は持っていくと手早くラベルを剥がしてくれ、箸・串類、雑紙等に手早く分け驚くほど完璧な分別でした。
 あんなに沢山の食べ物が出たのに、ゴミの量はとても少なかったです。
日頃自分はそこまで分別やってないな…と反省させられました。
これからは、今までやってなかった雑紙を積極的に分別してみたいと思いました。

人によっては一日に何度もやらなくちゃいけない家事「食器洗い」ひらめき電球

ついついおっくうになってしまいますがむっ、洗いおけを大きいもの一つではなく、同型の小さめのもの二つにして洗う目「ダブルおけ洗い」目ならぐんとスピードアップグッド!。うちの母が実践していました。

水も洗剤も最小限の量でOK。ちりも積もれば……アップで、省エネにもつながるし、環境にもやさしい!あなたもさっそく始めてみませんか?!?


1. 宝石赤食器を「油もの」と「そうでないもの」に分ける合格


汚れの種類に合わせて、食器を二つに仕分け。


2. 宝石緑洗剤液のおけと、水だけのおけを用意する合格


一つのおけには洗剤液を、もう一つのおけには水(または湯)をはり、洗剤液のほうに油ものの食器、水のほうには油のついてない食器を入れて浸します。


3. 宝石紫油ものを洗剤で洗ったら、水だけのおけへ合格


最初に油のついてない食器を流水でさっと洗い上げてから、油のついた食器の汚れをスポンジで落としつつ水のおけに移し入れます。最後にこれらをかるく洗い上げて終わり。食器をそのつど洗ってすすぐより、水も洗剤もぐんと節約できておトク。スピードアップにもつながります。


究極のエコ家事を目指して母も頑張っています。ビックリマーク