高砂屋昔話・同居から別居へ10とのたまった。初心者で傷つけないという確約はできないし、バイトの身だ。金もそんなに持っていない。ということでその車を運転したのは1~2回しかない。そのくせ、「どこそこの店で車のスペアキーを先着何名まで無料で作ってくれるから行って来い」と命令し、ええ、行きましたとも。これが貴重な1回だ。でも、絶対無料のスペアキーよりハオイク代の方が高いと思う。