ネットビジネスで豊かな人生を送るヒント(自気楽生人と一緒に学ぶブログ) -15ページ目

ネットビジネスで豊かな人生を送るヒント(自気楽生人と一緒に学ぶブログ)

ネットビジネスで豊かな人生を送るためのヒントを発信します。
  自由で、気ままに、楽しく、生きていくためのヒントを発信します。
  日常の生活の中で見聞きしたことから、思いついたことを発信します。



おはようございます。自気楽生人です^^


いつもご購読、ありがとうございます。


気楽におつきあいくださいね^^


今回からアフィリエイトで大切なことについて書いていきます。


アフィリエイト以外の話題もはさみながら続けて行きますのでお楽しみに^^



■アフィリエイトのヒント(1)


アフィリエイトについて書いているブログでは、初めに必ずと言っていいほど「アフィリエイトとは」として、難しいことを書いています。


アフィリエイトとは、簡単に言えば、
商品やサービスを紹介することです。


私はそれ以上でもそれ以下でもないと思っています。


アフィリエイトを始める理由は、
アフィリエイトで収入を得ることです。


アフィリエイトは、

 1.初期投資がほとんどかからない

 2.インターネットの環境があれば低いリスクで始められる

 3.仕組みさえ作れば簡単に収入が得られる

 4.やり方次第で、月50万円、100万円の収入が得られる

などの宣伝を見て、始める人が多いようです。


ところが現実はそれほど甘くなく、
多くの人がアフィリエイトでは稼げていないようです。


何故だろうか?


その最大の理由は、
「行動していないから」ではないかと思います。


私は今までに、
アフィリエイトについて以下のテーマで書いてきました。


 1.アフィリエイトで最も大切なこと

 2.アフィリエイトの収入

 3.自己啓発

 4.質問する

 5.提案営業


これらのことは大切なことですが、
その前提となるものは「行動すること」です。


例えば、ブログでアフィリエイトをするなら、
少なくとも最初の1ヶ月は1日1ブログは書き続けます。


簡単なことのようですが、始めてみれば分かりますが、
継続することは大変です。


最初は勉強ですから、良いブログをできる限り読むことです。


アメブロなら、これに加えて、毎日時間の許す限り「ペタ」をつけます。

読者登録は、自分からするのはいいですが、読者登録して欲しいと書くことは、最低でも30~50ブログ書いてからにしましょう。


情報商材などを読むといろいろ書いてありますが、
最低限のことを毎日継続することから始めます。


これができなければ、アフィリエイトで収入を得るところまで行くことはとてもできないでしょう。


次回以降アフィリエイトで大切なことについて書いていきます。


何かご質問があれば、お気軽にご質問ください。



何か参考になることがあれば幸いです。



あなたにちょっといい情報。

こちらからダウンロードできます。





最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。




今の状況を変えたかったら、
自分を変えなければ、何も変わらない。








おはようございます。自気楽生人です^^



いつもご購読、ありがとうございます。



気楽におつきあいくださいね^^




■いいと思ったら直ぐやる



健康のために、「週に2日は休肝日を取りましょう」とか、「一日1万歩、歩きましょう」などと言われると、確かにいいことだと分かってもなかなか実行できませんね。



ちょっとした事で不仲になった同僚に「先日は俺が悪かった」と一言いえば、仲直りができるのに言い出せないことってありますね。



そんな気まずい関係をずっと続けていると、本当に関係がこじれてどうにもならなくなってしまいます。



もっと簡単なこと、例えば、部下が、指示しておいた企画書を提出してきた時に「ご苦労さん」と労をねぎらうことなどもできないことがありますね。



いいと思ったことは積極的に直ぐやるように自分を変えましょう。



ほんのちょっと勇気を出せばできることです。



例えば、朝の出勤時に、同僚や上司だけでなく、部下や年下の社員にも自分から先に「おはよう」と言いましょう。



いい関係を作るためには、いいと思ったことは積極的に自分から先にするように心がけましょう。



アフィリエイトで自分から何かを買ってもらおうと思ったら、まず先に相手から買ってあげると、相手も私のものを買ってくれます。



いいと思ったことは積極的に、それも直ぐにやりましょう。



早ければ早いほど、効果は大きくなります。



「いいと思ったら直ぐにやる」・・・勇気を持って一歩踏み出しましょう。



難しいことですが、やってみれば意外に簡単、効果てきめん。



あなたのためだけでなく、あなたの周りの人にとってもいい影響があります。




皆さんはどう考えられますか?




何か参考になることがあれば幸いです。




あなたにちょっといい情報。


こちらからダウンロードできます。



最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。





今の状況を変えたかったら、自分を変えなければ、何も変わらない。






おはようございます。自気楽生人です^^



いつもご購読、ありがとうございます。



気楽におつきあいくださいね^^




■よく気がつく人とは



「お前はいいな、気楽に生きているようだから」なんてよく言われるんですが、これでも結構気を遣っているんです。



「○○さんは、何にでもよく気がつくけれど、△△さんは、ちっとも気がつかないね」何て言うことをよく耳にしませんか。



確かに、「よく気がつく人」と言われている人や「余り気がつかない人」と言われている人が、あなたの周りにもいるんじゃないでしょうか。



ところが、いつもよく気がつくと思われている人が、案外抜けたことをしたり、余り気がつかないと思われている人が、他の人が気がつかなかったことに気づいていたなんてことはありませんか。



実は、誰でもほとんど同じように気配りをしていて、いろいろなことに気づいているんです。



ただ、気づいている対象が違っているだけなんですね。



よく気がついていると思われている人は、多くの人が関心を持っていることに気配りをしていて、そのことにすばやく反応しているんですね。



余り気がつかないと思われている人は、多くの人が余り関心を持っていないことに気配りをしていて、他の人が気づかない事に反応しているだけなんです。



人はすべてのことに気配りすることはできませんので、あることに気配りしていれば、他のことには余り気配りできないんです。



多くの人が関心を持っていることに気配りして、より早く反応すると「あの人はよく気がつく」と言われ、多くの人が関心を持っていることに関心がない人は、そのことに反応できないので「あの人は気がつかない人だ」と言われるんです。


ただそれだけのことです。



人はそれぞれ関心を持つことは違いますので、対象が違うことで人を評価することは慎んだ方がいいと思います。



もちろん、多くの人が関心を持っていることに早く反応して、多くの人に喜ばれることは素晴らしいことです。



多くの人に役に立てるようなことに、より多く関心を持つようにすれば、多くの人から感謝されるわけですから、人間関係をよくしようと思ったら、できるだけ多くの人が関心を持っていることに自分の関心を向けるように努力するといいと思います。




何か参考になることがあれば幸いです。




あなたにちょっといい情報。

こちらからダウンロードできます。




最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。




今の状況を変えたかったら、自分を変えなければ、何も変わらない。





おはようございます。自気楽生人です^^



いつもご購読、ありがとうございます。




■提案営業



最近の営業は難しくなってきましたね。



以前なら、お得意さんから電話やファックスで注文が入って、納品すればよかったですが、今はそんなわけにはいきません。



いわゆる、御用聞き営業や待ちの営業と言う方法はもう通用しなくなりました。



私の知っているある商社は、工業材料や部品、半製品などを企業に販売しているんですが、単に商品を納品するだけでは商売にならなくなったと言います。



ではどんな営業をしているかというと、お客さんのお客さん、例えば、かばんを作っている会社がお客さんなら、その会社のかばんを買ってくれる一般の消費者ですが、その消費者のニーズを掴んで、製品作りのお役に立てる材料なり部品なりを提案しないと商品を買ってもらえないそうです。



具体的には、梱包資材をパン屋さんやお菓子屋さんに納入するような場合、単に梱包資材を買ってくださいと言っても、商売にならず、パンやお菓子の梱包のデザインやイラストを含めたその商品のコンセプトに合わせたトータルのプレゼンテーションをしないと取り合ってくれないそうです。



いわゆる提案営業と言う手法です。



そのためには、梱包資材の材質や特徴だけではなく、その製品が若い女性向けなのか、年配者なのか、子供なのかなどのターゲットとする消費者の属性や製造過程に使われる機械設備の特性に至るまで、生産のすべてについての知識がないと提案できないそうです。



そのためには、与えられた時間は限られているので、短い期間で、かなりの勉強をしないといけないそうです。



これと同じように、アフィリエイトで商品を紹介する場合も、単に商品の特徴を紹介するだけではなく、使う人の身になって、この商品はどんな場面に使えるのか、どのような使い方ができるのか、こんな意外な使い方があるなど、いろいろなバリエーションを紹介しないと売り上げにつながらないようです。



物販アフィリエイトの場合、自分で買って、使ってみて、要点を紹介するのが一番いいと言いますが、まさに消費者の気持ちになって、消費者の気持ちがよく伝わるレビューを書かないと売れないようです。



今は豊富に商品が出回っているので、消費者は自分のしたいことができる物や欲望を満たしてくれる物、物を通して夢を叶えられるものを望んでいます。



そんな消費者の希望を満たすことのできる紹介文を書く事が、アフィリエイトには必要であり、そのためには、提案営業のように、いろいろなことを勉強する必要があると思います。



何か参考になることがあれば幸いです。



あなたにちょっといい情報。

こちらからダウンロードできます。




最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。




今の状況を変えたかったら、自分を変えなければ、何も変わらない。






おはようございます。自気楽生人です^^



いつもご購読、ありがとうございます。



自由、気ままに、楽しく、生きる、人生をテーマに書いています。



思いついたことを、思いついた時に、思いついたまま、書いています。



気楽におつきあいくださいね^^




■質問する



アフィリエイトなどをテーマにしたブログで、ブログの管理人が「解からないことがあれば何でも聞いてください」と書いているのをよく見かけます。



素晴らしいと思います。また、何を聞かれても的確に回答できると言う自信がなければそんなことは書けないように思います。



ただ、多くのブログでは、このように書いた後に、「自分でいろいろ調べて、どうしても解からない時に、ご質問ください」と言うような文面が付け加えられている場合が多いですね。



これを見ると、私はちょっと首を傾げます。



確かに、ちょっと調べれば簡単に解かるようなことを質問されたら、忙しい時につまらないことを聞いてくるとか、何でも聞けばいいと考えているようでは、やる気があるのかないのか解からないとか、取り組みに対する考えが甘いとかいろいろ言い分があって、このような注釈をつけているのだと思います。



私はこの気持ちはよく解かります。



後輩から仕事上のことで「解かりません」とか、「できません」とか、言われても答えようがないことをたびたび経験しているからです。



そんな時私は、後輩に、初めからやったことを説明してもらって、解からなくなったりできなくなったりした所を見つけるようにしています。



このように説明させると、8割方は自分で気がついて、私が説明しなくても解かったりできたりします。



こんな経験をしていると、自分のやってきたことを再現することで、多くの場合、質問しなくても解かったりできたりしてしまうように思います。



ところで、このような解決の仕方をする時も、私は自分が忙しいからという理由で質問に答えないようなことはしないことにしています。



いわんや、自分で調べてから質問して来いなどとは言うつもりは全くありません。



私は自分の仕事の指示がよくなかったから、後輩は十分に理解できなかったのだと考えています。



同じように、アフィリエイトなどの場合も、ブログやメール、商材などでやり方を説明したにもかかわらず、読者が解からなかったり、できなかったりしたのなら、そのことを読者が調べなかったとするのは、親切ではないし、責任を転嫁しているのではないかと思われます。



私はそういうやり方は、相手の立場を理解しているとはとても思われません。



やはりどんな簡単な質問でも、親切に対応すべきであり、質問に対する注釈をつけるべきではないと考えています。



特に自分の都合でそうしているならば、見せ掛けの親切でしかないと思います。




何か参考になることがあれば幸いです。




あなたにちょっといい情報。


こちらからダウンロードできます。




最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。




今の状況を変えたかったら、自分を変えなければ、何も変わらない。