おはようございます。
自気楽生人です。
自由、気ままに、楽しく、生きる、人生をテーマに書いています。
思いついたことを、思いついた時に、思いついたまま、書いています。
気楽におつきあいくださいね^^
今月から、「誕生花」と「誕生日石」を書くことにしました。
出典は、
花言葉ナビ~誕生花と誕生石の基礎知識~
(http://www.okuru-hana.com/)
です。
今日、誕生日を迎えられた方、おめでとうございます。
■4月8日の誕生花
イカリソウ あなたをとらえる
エニシダ 謙遜、上品、清楚、博愛、幸せな家庭
スイートピー 私を覚えて下さい、優しい思い出、
優美、門出、繊細
ヘーベ 永遠の命・青春
リンゴ 誘惑、名声、最もやさしき女性に
レンゲソウ 心が和らぐ、私の幸福、あなたは幸福です、感化
■4月8日の誕生日石
パパラチア・サファイヤ(和名:青玉) 光の花
■少年野球を見て感じたこと
土曜・日曜は、近所の公園で少年野球をしている。
小学校高学年と思われるが、礼儀正しく私にも挨拶をする。
朝早くから元気に大きな声を出してランニングをしている。
試合前の練習もきびきびしていて気持ちがいい。
監督かコーチと思われる中年の男性が、
忙しそうにいろいろ指示を出している。
そんな様子を見ていると嬉しくなる。
ところが、試合が始まるとちょっと違った感じになる。
と言うのは、両軍ともに大きな声で応援をする。
当然、試合なのだから応援をするのは当たり前、
でも、その応援が気になる。
応援と言うより、相手チームに対する激しい野次なのだ。
ちょっと小学生とは思われないような、汚い言葉で野次る。
監督かコーチと思われる男性が、野次をあおる。
これって、いいのだろうか?
まだ、幼い少年が自分のチームを応援するためとはいえ、
汚い言葉で野次る姿を見ていると、
先ほどの礼儀正しい少年と同じ少年なのかと寂しくなる。
少年の親はこんな姿をどう思っているのだろうか?
少年野球の指導者は何を指導しているのだろうか?
ちょっと考えさせられる光景だった。