私人の治療のことなど黙っておけばよいのかもしれないが、わたしは備忘録がてら記録を付けることにした。

ままならない現実と向き合い、疲れたときには気晴らしをし、粛々と治療を進めるのが現在のわたしにできること。

そんな備忘録以上でも以下でもない当記録が、誰かの一助となれば幸甚である。

魚しっぽ魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚あたま