昨日、CHOCOさんの親友(仲良し4人組みのうちの一人)に会いました。
とっても可愛い子でした。
CHOCOさんもそうですが、他の親友の子もそう、みんな素直なんですよね。
類は友を呼ぶ、とはよく言ったものです。
初対面なのにあれこれ言いたいことを言って、あっという間に新幹線の時間になったので最後はバタバタとお別れしました。
何を言ったかって、「良い男の見分け方、そのポイント」です。
内容は長くなるので割愛しますが、この講座を聞いて(笑)素敵な彼氏が出来なかった試しがない、というほどの素晴らしい、かつ実践的な内容です(自画自賛)。
チャルディーニをある程度学んだこともあって、たまーに心理学を織り交ぜながら、話を進めていきました。
そこで彼女が(恋愛対象としては)意識していなかった人が、実はとっても「良い男」であることに(講演中に、笑)気づいたようで、もしかしたらその人と付き合うかもしれないなーなどと思いました。(ただし、その人のプライベートの人柄がまだあまりよく分からないそうなので、現時点ではなんとも言えませんが)
話しているととても面白いことが常に起こります。
もちろんCHOCOさんと僕が付き合う話なども聞かれるわけです。
そこで話しているうちに、CHOCOさんのよさ、というものが再認識されるんですね。
あらためて考えてみると、ということです。
CHOCOさんは、まぁ一言で言ったら「王様」なんですが(笑)、これは星占いでも出ているので彼女自身否定できないと思いますが、この「王様」っぷりがまことにあっぱれで(笑)、そこが良いんですよ。
僕がかなりマニアックな性格でパラノイア的な物の見方をするもんだから、まさかパートナーもそうだとこれはもう日常生活に収集がつかなくなることは目に見えています。
「王様」は基本的に「よきにはからえ」ですから(笑)、まぁこっちとしては楽なんです。
肝っ玉が据わっているというか。
そして、僕が一番感心するのは、「今日は会社どうだった?」と聞くと「楽しかった」と答えるんですね。
これ凄いことですよね。
「仕事が楽しかった」なら、まだいると思うんですが、「会社が楽しかった」なんて人はそうそういませんよ。
CHOCOさんは本当に「敵を作らない」人柄なので、こういう現象が起きるんでしょうね。
僕と正反対です(笑)。
僕は一部の熱烈なファンと多数の敵を作るタイプなので(^^;
この点は本当に尊敬している点です。
あと、僕は美空ひばりさんの歌が好きでよくYoutubeを見ていますが、これだよなと。
なにが「これ」って、この美空ひばりさんのおばさん顔とでも言うんでしょうか、年相応の顔をしていること、たとえば子供の頃、友達の家に言ってそいつのお母さんと会うでしょう、そこでおばさんらしいおばさんと、きれいなおばさんっているじゃないですか、僕はおばさんらしいおばさんが理想なので(笑)、将来おばさんらしい顔になりそうな(笑)CHOCOさんの顔が好きなんですよ。
(こんなこと書いたら怒られそうですが。笑)
いや、これ本気でそう思ってるんです。
今回のお友達にも言ったんですが、なまじっかきれいな顔というのは、「ここがもっとこうだったらいいのにな」とか「ちょっと目じりにしわが出てきたな」とか「肌がくすんでるな」とかいろいろ『足りないもの』を気にしてしまいます。
それは僕が欲に囚われたことでもあるわけで、煩悩からの脱却を目指す僕としてはそれはもう一番避けなければいけないことなんです。
つまり、なまじっかきれいな顔というのは、実は「魔性の顔」なんですよ。
しかも、知花くららさんみたいな本当に完璧な人(その立ち居振る舞いも含めて)ならいざ知らず、市井のレベルできれいと言ったってさすがにそれは「足りない」所だらけになってしまう。
このことに学生の頃気づいて、それからというもの、「将来おばさん顔になれる素敵な人」を探していたわけです。
何度も言いますが、これ本気ですよ。
だから「きれい」な人と付き合うような雰囲気になっても、あえて避けてきた、という数々の歴史があります(笑)
いや、実際食事とか行くと、結局外見も内面も「足りない」ところに目が行って、幻滅する、ということがほとんどです。
だってね、食事中とかって相手の顔を見て食事しているわけで(食べる瞬間は食べ物をみるのは当然ですが、基本的に、という意味で)、そうすると、こんな妄想が・・・
「うーん、十年後はこんな感じにしわが出てきて、頬がたるんできて、ホウレイ線が・・・おばさんになったら・・・」
もうアホですね(笑)。
妄想に取り付かれてますね。
でも、本当にそうなんですよ。
だから電車の中できれいな子を見かけても、あー10年後は…なんてすぐに妄想に取り付かれてしまう(笑)。
むしろ、将来おばさん顔になりそうな子を見かけると、おっ!と注目してしまう。
僕はもう完全におかしいのでしょうか(笑)。
あ、CHOCOさんが決して不細工というわけではありませんよ、いたって普通の普通です。
東洋医学でいう「平」の状態。
陽でもなく陰でもない。
しかしそれこそが東洋医学の目指す理想なので、この「平」というのは本当に貴重なのです。
あれ、話逸れてきましたね。
まぁ、CHOCOさんと居ると本当に楽しく(いつも笑い声が絶えない。でもこれはCHOCOさんの人柄のおかげ)、またとっても楽なんです。
そりゃ、あれ?と思うことありますよ。
これも星占いに出ていますが、見えているものを見えたまんまに理解するので、その隠された本当の意図などをいちいち説明しないといけなかったりとか(笑)。
素直っちゃ素直なんですけど、もう少し察してくれと(笑)。
そんなことを今回改めて考えさせられました。
みなさんもたまにはこうしてパートナーの良さを再認識する機会をもったらいいのではないかと思います。
今回CHOCOさんのお友達に会って、とても楽しかったです。
CHOCOさんとお友達の話しているその雰囲気を見ると、本当に仲良しなんだなーと思うし、信頼関係があるのが伝わって、とても気持ちがいいものです。
僕は人と会うのが億劫な方なんですが、たまにはこういうのもいいですね。
というわけで、オチもなにもありません。
CHOCOさんのお友達に会った、というだけの話でした。
とっても可愛い子でした。
CHOCOさんもそうですが、他の親友の子もそう、みんな素直なんですよね。
類は友を呼ぶ、とはよく言ったものです。
初対面なのにあれこれ言いたいことを言って、あっという間に新幹線の時間になったので最後はバタバタとお別れしました。
何を言ったかって、「良い男の見分け方、そのポイント」です。
内容は長くなるので割愛しますが、この講座を聞いて(笑)素敵な彼氏が出来なかった試しがない、というほどの素晴らしい、かつ実践的な内容です(自画自賛)。
チャルディーニをある程度学んだこともあって、たまーに心理学を織り交ぜながら、話を進めていきました。
そこで彼女が(恋愛対象としては)意識していなかった人が、実はとっても「良い男」であることに(講演中に、笑)気づいたようで、もしかしたらその人と付き合うかもしれないなーなどと思いました。(ただし、その人のプライベートの人柄がまだあまりよく分からないそうなので、現時点ではなんとも言えませんが)
話しているととても面白いことが常に起こります。
もちろんCHOCOさんと僕が付き合う話なども聞かれるわけです。
そこで話しているうちに、CHOCOさんのよさ、というものが再認識されるんですね。
あらためて考えてみると、ということです。
CHOCOさんは、まぁ一言で言ったら「王様」なんですが(笑)、これは星占いでも出ているので彼女自身否定できないと思いますが、この「王様」っぷりがまことにあっぱれで(笑)、そこが良いんですよ。
僕がかなりマニアックな性格でパラノイア的な物の見方をするもんだから、まさかパートナーもそうだとこれはもう日常生活に収集がつかなくなることは目に見えています。
「王様」は基本的に「よきにはからえ」ですから(笑)、まぁこっちとしては楽なんです。
肝っ玉が据わっているというか。
そして、僕が一番感心するのは、「今日は会社どうだった?」と聞くと「楽しかった」と答えるんですね。
これ凄いことですよね。
「仕事が楽しかった」なら、まだいると思うんですが、「会社が楽しかった」なんて人はそうそういませんよ。
CHOCOさんは本当に「敵を作らない」人柄なので、こういう現象が起きるんでしょうね。
僕と正反対です(笑)。
僕は一部の熱烈なファンと多数の敵を作るタイプなので(^^;
この点は本当に尊敬している点です。
あと、僕は美空ひばりさんの歌が好きでよくYoutubeを見ていますが、これだよなと。
なにが「これ」って、この美空ひばりさんのおばさん顔とでも言うんでしょうか、年相応の顔をしていること、たとえば子供の頃、友達の家に言ってそいつのお母さんと会うでしょう、そこでおばさんらしいおばさんと、きれいなおばさんっているじゃないですか、僕はおばさんらしいおばさんが理想なので(笑)、将来おばさんらしい顔になりそうな(笑)CHOCOさんの顔が好きなんですよ。
(こんなこと書いたら怒られそうですが。笑)
いや、これ本気でそう思ってるんです。
今回のお友達にも言ったんですが、なまじっかきれいな顔というのは、「ここがもっとこうだったらいいのにな」とか「ちょっと目じりにしわが出てきたな」とか「肌がくすんでるな」とかいろいろ『足りないもの』を気にしてしまいます。
それは僕が欲に囚われたことでもあるわけで、煩悩からの脱却を目指す僕としてはそれはもう一番避けなければいけないことなんです。
つまり、なまじっかきれいな顔というのは、実は「魔性の顔」なんですよ。
しかも、知花くららさんみたいな本当に完璧な人(その立ち居振る舞いも含めて)ならいざ知らず、市井のレベルできれいと言ったってさすがにそれは「足りない」所だらけになってしまう。
このことに学生の頃気づいて、それからというもの、「将来おばさん顔になれる素敵な人」を探していたわけです。
何度も言いますが、これ本気ですよ。
だから「きれい」な人と付き合うような雰囲気になっても、あえて避けてきた、という数々の歴史があります(笑)
いや、実際食事とか行くと、結局外見も内面も「足りない」ところに目が行って、幻滅する、ということがほとんどです。
だってね、食事中とかって相手の顔を見て食事しているわけで(食べる瞬間は食べ物をみるのは当然ですが、基本的に、という意味で)、そうすると、こんな妄想が・・・
「うーん、十年後はこんな感じにしわが出てきて、頬がたるんできて、ホウレイ線が・・・おばさんになったら・・・」
もうアホですね(笑)。
妄想に取り付かれてますね。
でも、本当にそうなんですよ。
だから電車の中できれいな子を見かけても、あー10年後は…なんてすぐに妄想に取り付かれてしまう(笑)。
むしろ、将来おばさん顔になりそうな子を見かけると、おっ!と注目してしまう。
僕はもう完全におかしいのでしょうか(笑)。
あ、CHOCOさんが決して不細工というわけではありませんよ、いたって普通の普通です。
東洋医学でいう「平」の状態。
陽でもなく陰でもない。
しかしそれこそが東洋医学の目指す理想なので、この「平」というのは本当に貴重なのです。
あれ、話逸れてきましたね。
まぁ、CHOCOさんと居ると本当に楽しく(いつも笑い声が絶えない。でもこれはCHOCOさんの人柄のおかげ)、またとっても楽なんです。
そりゃ、あれ?と思うことありますよ。
これも星占いに出ていますが、見えているものを見えたまんまに理解するので、その隠された本当の意図などをいちいち説明しないといけなかったりとか(笑)。
素直っちゃ素直なんですけど、もう少し察してくれと(笑)。
そんなことを今回改めて考えさせられました。
みなさんもたまにはこうしてパートナーの良さを再認識する機会をもったらいいのではないかと思います。
今回CHOCOさんのお友達に会って、とても楽しかったです。
CHOCOさんとお友達の話しているその雰囲気を見ると、本当に仲良しなんだなーと思うし、信頼関係があるのが伝わって、とても気持ちがいいものです。
僕は人と会うのが億劫な方なんですが、たまにはこういうのもいいですね。
というわけで、オチもなにもありません。
CHOCOさんのお友達に会った、というだけの話でした。