海外に行くのに、カードの付帯保険はとても重要ですよね。
せっかく年会費払っているのだから。
ところが。
僕たちが持っているCITIのカードって、旅行へ行く(途中でも可!)際に公共交通機関でカード支払いをしないと付帯されないというなんとも残念な条件があります。
でも日本でそれに対応しているのってほとんどないんですよね。
ただし。
スカイライナーは別。
これは使えるんですよ。
しかもスカイライナーのチケットはJRの緑の窓口でも買えるんです。
なんて便利なんだろう。
本当は前以て買っていればいいんですが、いつものように、まだ買っていないCHOCOは今日仕事帰りに買ってくるそうです。
でもね。
我が家はスカイライナーの途中から京成線を使う場所にあります。
なので、スカイライナーは本当は使いません。
じゃなんで買うの?
買って大丈夫なの?
と思いますよね。
これは裏技を考え付いたんです。
スカイライナーは予約制です。
なので、有効期限内であれば払い戻しができるんです。
払い戻し手数料はかかりますが、100円ほどです。
なので、実際は、当日に途中から乗る際、チケットは払い戻して、改めて正規の普通運賃で切符を買い直す。
それだけです。
これはいわば、カードでお金を作るやり方に似ています、というか同じです。
ヴィトンのバッグを10万円でカードで購入。
質屋にすぐに持って行き、当然さっき買ったばかりの未使用品ですから9万円で売れるとします。
これは現金で手に入りますね。
カードの請求(10万円)は翌月引き落とし日に口座から引き落としです。
このスキーム。
公共交通機関をカードで購入して、カード使用の事実を作り、そのチケットを払い戻して現金化。
そして、そのお金で改めて正規普通運賃で成田へ向かう。
ね。
なんだかグレーな気もしますが、だけどそんな条件付帯するほうが悪い(笑)
だって、横浜インビテーションカードなんて条件なし付帯ですからね!
年会費無料なのに。
あと、調べていたら、年会費無料のカードはいくつも持っていたほうがいいことがわかりました。
もちろん条件なし海外旅行保険付帯のものだけです。
というのは。
死亡保険は保険会社が何社もあっても、その最高額は最も大きい保険額が限界となります。
A、B、C社あっても、それぞれ1億、5千万、5千万、だったら、1億円が限度ということです。
でも、実はこれあまり知られていませんし、僕も調べるまで知りませんでしたが、疾病や障害などで現地の病院にかかる費用、これは合算なのです!!!
ここ重要!!!
つまり。
A、B、C社あって、それぞれ100万、100万、200万だとしたら、合算して400万円になるのです!!!
ね、重要でしょ。
なので、これからも海外へ行く機会は増えると思いますので、いろいろと調べてカードを作っていこうと思います。
(CITIはマイルを消費したら解約する予定です)
話が逸れました。
というわけで、カード付帯の海外旅行保険で、公共交通機関利用が条件の場合は、こんな裏技があるよ、というお話でした。
あ、もちろんCITIのカードはアメリカに行ってから、公共交通機関のチケットを買う予定です。
例の合算目的ですね(笑)
せっかく年会費払っているのだから。
ところが。
僕たちが持っているCITIのカードって、旅行へ行く(途中でも可!)際に公共交通機関でカード支払いをしないと付帯されないというなんとも残念な条件があります。
でも日本でそれに対応しているのってほとんどないんですよね。
ただし。
スカイライナーは別。
これは使えるんですよ。
しかもスカイライナーのチケットはJRの緑の窓口でも買えるんです。
なんて便利なんだろう。
本当は前以て買っていればいいんですが、いつものように、まだ買っていないCHOCOは今日仕事帰りに買ってくるそうです。
でもね。
我が家はスカイライナーの途中から京成線を使う場所にあります。
なので、スカイライナーは本当は使いません。
じゃなんで買うの?
買って大丈夫なの?
と思いますよね。
これは裏技を考え付いたんです。
スカイライナーは予約制です。
なので、有効期限内であれば払い戻しができるんです。
払い戻し手数料はかかりますが、100円ほどです。
なので、実際は、当日に途中から乗る際、チケットは払い戻して、改めて正規の普通運賃で切符を買い直す。
それだけです。
これはいわば、カードでお金を作るやり方に似ています、というか同じです。
ヴィトンのバッグを10万円でカードで購入。
質屋にすぐに持って行き、当然さっき買ったばかりの未使用品ですから9万円で売れるとします。
これは現金で手に入りますね。
カードの請求(10万円)は翌月引き落とし日に口座から引き落としです。
このスキーム。
公共交通機関をカードで購入して、カード使用の事実を作り、そのチケットを払い戻して現金化。
そして、そのお金で改めて正規普通運賃で成田へ向かう。
ね。
なんだかグレーな気もしますが、だけどそんな条件付帯するほうが悪い(笑)
だって、横浜インビテーションカードなんて条件なし付帯ですからね!
年会費無料なのに。
あと、調べていたら、年会費無料のカードはいくつも持っていたほうがいいことがわかりました。
もちろん条件なし海外旅行保険付帯のものだけです。
というのは。
死亡保険は保険会社が何社もあっても、その最高額は最も大きい保険額が限界となります。
A、B、C社あっても、それぞれ1億、5千万、5千万、だったら、1億円が限度ということです。
でも、実はこれあまり知られていませんし、僕も調べるまで知りませんでしたが、疾病や障害などで現地の病院にかかる費用、これは合算なのです!!!
ここ重要!!!
つまり。
A、B、C社あって、それぞれ100万、100万、200万だとしたら、合算して400万円になるのです!!!
ね、重要でしょ。
なので、これからも海外へ行く機会は増えると思いますので、いろいろと調べてカードを作っていこうと思います。
(CITIはマイルを消費したら解約する予定です)
話が逸れました。
というわけで、カード付帯の海外旅行保険で、公共交通機関利用が条件の場合は、こんな裏技があるよ、というお話でした。
あ、もちろんCITIのカードはアメリカに行ってから、公共交通機関のチケットを買う予定です。
例の合算目的ですね(笑)